業界初となる「AIドリブン宣言」をしている株式会社新東通信(本社:東京都中央区/愛知県名古屋市、代表取締役社長:谷 鉃也)は、総合PR会社 共同ピーアール株式会社と共同で運営をしている全国の「映(ば)えるめし」を紹介するグルメ情報サイト「ばえめし」と、回遊型グルメイベント「銀座街バル2026」と連動した連載企画を実施しました。

銀座街バル2026は、銀座エリアの64店舗が期間限定の特別メニューを提供するグルメイベントです。▽銀座街バル2026公式HP https://ginza-machibal.com/
本連動企画では、新東通信および共同ピーアールの新入社員それぞれが「自分の行きたい一軒」を選んで、実際に「銀座街バル2026」を体験します 。各体験レポートは、ばえめし公式Instagramにて随時公開しています。
プロのライターによる取材記事ではなく、入社直後の新入社員が銀座の街で出会った一皿をどう感じたか、その素直な視点をそのまま記録に残します。
▽ばえめし公式Instagram @baemeshi_official

本企画は新東通信と共同ピーアールが合同で実施した「新入社員向けAI集中研修」の一環として実施しました 。研修の最終演習において、新入社員チームから提案された「ばえめし活性化策」を経営陣がその場で評価・採択し「銀座街バル2026」との連動企画としてスピーディーに実現したものです。
研修で学んだ最先端の知見を、その月のうちに自社メディアや主催イベントという「本番の舞台」で実装する。これは、新東通信が掲げる「AIドリブン宣言」に基づき設計された、実戦的な新人育成の取り組みです。

銀座という街は、日本の食文化の最前線であり続ける一方で、近年は世代交代や事業継承という大きな課題にも直面しています。本企画は、長年銀座を見つめてきたベテランの目線だけでなく、これからの銀座を担う「若い世代の目線」で街の魅力を再発見し、記録していくことを目的としてスタートしました。
新東通信は今後も、多様な世代の視点を掛け合わせることで、銀座の食文化の継承とさらなる発展、そして街の新たな魅力発信に貢献してまいります。
■新東通信について
「何かおもろいことないか」を行動原理に活動する広告会社。
アジア‧アジアパラ競技大会、銀座街バル、愛‧地球博、名古屋シティマラソン等、数々の地方創生事業に取り組み、SDGsに資する活動を行っています。広告を超え、未来のビジネスへ。”おもろいこと”を原動力に、地域を元気にして、世界を前へと押し進める事業グロース‧エージェンシー。
代表者 :代表取締役社長 谷 鉃也
東京本社 :東京都中央区銀座4-2-15 塚本素山ビル(総合受付2F)
名古屋本社:愛知県名古屋市中区丸の内 3-16-29
事業概要 :総合広告事業、地域創生事業、SDGs事業、リテールメディア事業、展示会事業、インフルエンサー事業、デジタル事業、PFI事業、スペイン事業等
URL:https://www.shinto-tsushin.co.jp/

■本リリースについてのお問い合わせ先
株式会社新東通信
Email:corp-manage_office@shinto-tsushin.co.jp