1,500社以上で採用されるShippio Platformをデモも交えて紹介。4/9 13:30~はエバンジェリスト川嶋がオープンセミナーに登壇。

貿易DXを推進し「Shippio Platform」を運営する株式会社Shippio(本社:東京都港区、代表取締役CEO:佐藤 孝徳、以下Shippio)は、2026年4月8日(水)~10日(金)にインテックス大阪で開催される「第7回 関西物流展」に出展いたします。
関西物流展は「生産性向上」、「環境改善」を核に物流業界の未来を切り拓くことを目的に開催される、西日本最大の物流業界向け総合展示会です。
Shippioはインテックス大阪 5号館の「AI・IoT/情報システム・ソフトウェアエリア」にブースを出展いたします(ブース番号:D1-03)。
ブースでは荷主企業さまと物流事業者さま、それぞれを対象とした以下のサービスについてご紹介します。
- 荷主企業さまむけ
- - デジタルフォワーディングサービス「Shippio Forwarding」
- - 国際貿易に関する情報を一元管理するクラウドサービス「Shippio Cargo」
- 物流事業者さまむけ
- - コミュニケーションプラットフォーム「Shippio Works」
- - AIを活用して通関業務を効率化するクラウドサービス「Shippio Clear」
さらに4月9日(木)13:30~14:00には5号館のオープンセミナー4.会場でエバンジェリストの川嶋章義が登壇いたします。
『国際物流DXで貿易業務を効率化。クラウドで実現する活用最前線』と題して、事例も含めてShippioサービスについてご紹介します。
事前申し込み不要のオープンセミナーですので、ぜひ当日お立ち寄りください。
イベント概要
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/25761/table/181_1_4049d714af07e683cdac548647d0e5ac.jpg?v=202603311245 ]
Shippio登壇セミナー概要
荷主からフォワーダーまで国際物流を包括的にカバーするデジタルプラットフォームを活用し、貿易業務効率化など、現場が抱える課題を実際の活用事例を交えてご紹介します。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/25761/table/181_2_4f8e71fb658cf057da82a34176ac97af.jpg?v=202603311245 ]
Shippioについて
Shippioは「国際物流を、アドバンストに」をビジョンに掲げ、貿易プラットフォームを構築しています。Shippioの提供するクラウド上では、貨物船トラッキングや見積もり・発注、貿易書類の一元管理・関係者間での情報共有、チャットコミュニケーション等が可能となり、デジタルを活用したビジネスプロセスの構築とオペレーションの提供を通じて貿易DXを推進しています。
https://www.shippio.io/
Shippio会社概要
会社名 :株式会社Shippio (英語名: Shippio, Inc.)
所在地 :東京都港区芝浦1-1-1 BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 9階
代表者 :代表取締役 佐藤 孝徳
設立 :2016年6月
事業内容:国際物流プラットフォームの企画・開発・運営
URL :https://www.shippio.io/corp/
取得ライセンス等:第一種 貨物利用運送事業者(関自貨第1714号)、第二種 貨物利用運送事業者(国総国物第107号)、第二種 貨物利用運送事業者(国自貨第386号)、IATA公認代理店認可取得
一般社団法人 国際フレイトフォワーダーズ協会(JIFFA)正会員、国際複合一貫輸送約款(2013)、WAYBILL約款(2013)(国総国物第107号の2)