~AIとITの活用でカスタマーサポートを「コスト」から「利益創出センター」へ変える実践的ノウハウを解説~

コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation(リレーション)』を提供し、6,000社以上(※1)の導入実績を誇る株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、2026年2月6日(金)、株式会社スクロール360、W2株式会社と共同で、通販通信ECMO主催のEC事業者向け無料ウェビナー「LTVを高める『攻めのCS』戦略 ~問い合わせ対応を『売上』に変えるIT活用術~」に登壇することをお知らせいたします。
(※1)トライアル利用を含みます。
https://seminar.tsuhannews.jp/seminar/20260206/?utm_source=other&utm_medium=seminar&utm_campaign=20260206_ingage
◆開催背景とテーマ
昨今のEC業界では、広告費の高騰や新規顧客獲得の難化が深刻な課題となっています。こうした中、既存顧客との良好な関係性を築き、LTV(顧客生涯価値)を最大化させる重要性がかつてないほど高まっています。しかし、多くの現場では日々の問い合わせ対応に追われ、カスタマーサポート(CS)を「コスト部門」と捉えてしまい、売上創出のチャンスを逃しているのが実情です。
本ウェビナーでは、従来の受け身な「待ちのCS(守り)」から脱却し、ITとデータを効果的に活用することで顧客の購買意欲を引き出し、熱狂的なファンを育てる「稼ぐCS(攻め)」への転換をテーマに解説します。 インゲージからは、イベントマーケターの佐竹が登壇。6,000社以上(※1)の導入実績を持つ『Re:lation』に蓄積された膨大な対応データから導き出した「ファンを作る接点の共通点」を、具体的な成功事例を交えて公開いたします。
◆登壇内容
本ウェビナーでは、各分野の専門家が以下のテーマに沿って具体的かつ実践的なノウハウを提供します。
ー株式会社スクロール360 BPOソリューション部 福岡センター長 三宅 香穂 氏
AIでコールセンターを『収益拠点』へ。効率化の先にある売上最大化の戦略
ー株式会社インゲージ 事業推進部 イベントマーケター 佐竹 彩華
100万件の対応データから見えた、売上を作るCSの共通点。LTVを最大化する『攻めの接客』への転換シナリオ
ーW2株式会社 S&M本部 マーケティング部 佐々木 さくら 氏
【ECのメディア化が鍵】EC企業数十社の実データから見る2026年EC戦略
◆ウェビナー概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/29485/table/248_1_2385b23f4287539900cf7e23b06e0ad5.jpg?v=202601141045 ]
<注意事項>
・講演の内容が予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。
・2名以上でご参加される場合、定員管理のため、お一人ずつお申込みください。
・匿名でのお申込み、同業種/個人のお客様からのご参加はお断りさせていただく可能性がございます。
・定員に達しますとお申込みを締め切ります。
■株式会社インゲージについて
所在地:大阪府大阪市北区芝田一丁目14番8号
代表者:代表取締役社長 和田 哲也
事業内容:クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト: https://ingage.co.jp
■本リリースに関するお問い合わせ先
担当者:株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL:050-3116-8373
E-mail:pr@ingage.jp