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ファーウェイ、2019年「フォーチュン 500」で第61位にランクイン 昨年より11位のランクアップ

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本リリースはグローバル版のリリースを翻訳したものです。

2019年7月、ファーウェイは2019年「フォーチュン500」で第61位にランクインしました。昨年と比べると11ランクの上昇、また2017年からは68ランクの上昇となり、飛躍的な上昇を続けています。

フォーチュン 500のランキングは、企業の規模に重点を置き、収益と利益に従って企業をランク付けしています。フォーチュン 500は、国や地域、文化の違いを超える国際経済のパラメーターで、企業の実力、規模、国際競争力を評価する基準となります。

ファーウェイのランキングが上昇した一つの要因は売上の上昇です。前年度比22%の増収、27.5%の増益となりました。しかし、それよりもランクの上昇に貢献したのはファーウェイの卓越した技術力です。

ファーウェイ コンシューマービジネスグループのCEO リチャード・ユーは次のように述べています。
「ファーウェイにとって、フォーチュン500でのランキングの上昇は、2019年に達成したもう一つの成功ともいえるでしょう。私達が消費者の皆様に最新の技術を提供し、常に研究開発に投資し、革新を続けることが、結果的にファーウェイのランキングの上昇につながっています。」

今年、ファーウェイは4年連続でBrandZ™ の「世界で最も価値のあるブランドTop100」にランクインしました。最も大きな受賞理由は、HUAWEI P30の優秀なカメラシステムや空前の技術イノベーションを遂げたHUAWEI Mate X、そして注目のHUAWEI Mate 20 X (5G)に代表されるファーウェイの革新的な技術イノベーションです。

ファーウェイ コンシューマービジネスグループについて
ファーウェイの製品とサービスは世界170カ国以上にまたがり、世界人口の3分の1以上にサービスを提供しています。また、北米、ヨーロッパ、日本、インド、中国に14の研究開発拠点を設けています。コンシューマー事業は、携帯電話、パーソナルコンピューターおよびタブレット、ウェアラブルデバイス、モバイルブロードバンド端末、ホーム端末、一般消費者向けクラウドに及び、ファーウェイの3つの基幹事業のうちのひとつとなっています。ファーウェイの30年以上にわたる強固な通信事業を基盤とするコンシューマー事業は、そのグローバルネットワークの優位性や運用能力、世界にまたがるビジネスパートナーシップによってより新しいテクノロジーを提供し、それを世界の様々な国や地域で利用できるよう努めています。

コンシューマービジネスグループの詳細と最新の製品については、以下よりご確認ください。
https://consumer.huawei.com/jp/

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