-ヒューマノイド、防衛、新興国に転換点。長期構造変化を起点に選定-
三井住友 DS アセットマネジメント株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:荻原亘、以下「当社」)は、「2026年の注目投資テーマ Top10」を取りまとめましたので、お知らせします。
本Top10は、当社運用部グローバル株式グループが注力する、長期かつ構造的に続く世界の変化(メガトレンド)を起点に、成長テーマを抽出・評価する「長期テーマリサーチ」の結果に基づいて選定しました。
運用部グローバル株式グループヘッドの相川義孝は、次のように述べています。
「2026年の市場環境を展望すると、AI活用の一層の拡がりに加え、長期化する地政学リスクを背景とした防衛関連分野への技術投資、さらに資金フローや為替環境の変化を受けた新興国市場の再評価などが重要なテーマになると考えています」
これらの視点が、2026年の投資環境を見通す一助となれば幸いです。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/67873/table/327_1_e3be85dd67bf8287ee46f68717257a31.jpg?v=202601210645 ]
当社は引き続き、「Quality of Life に貢献する最高の資産運用会社へ。」という経営理念のもと、お客さまの資産形成に貢献してまいります。
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