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豊中市

なわとびのプロ選手と体力づくり 学校からの企画提案でコロナ後の学校運営に活気を

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豊中市は、市立小・中学校からアフターコロナを見据えた企画提案を募集し、審査委員会において認定されたものに応援金を交付する「アフターコロナ学校企画応援事業」を実施します。
第1弾となる取り組みは、市立桜塚小学校において、世界的なプロなわとびプレイヤーである黒野寛馬氏を講師に迎えて「なわとびデモンストレーション」を行います。
コロナ禍での子どもたちの体力低下に着目した事業の実施で、子どもたちの興味関心を高めながら、なわとびを通じた体力づくりに取り組みます。

アフターコロナ事業@桜塚小学校「なわとびデモンストレーション」の概要

実施日
令和4年10月28日(金)11時35分~12時20分

実施場所
豊中市立桜塚小学校 体育館(北桜塚2-6-1)

講師
株式会社JUMPLIFE 代表取締役/プロなわとびプレーヤー 黒野寛馬 氏

=講師の主な競技歴=

[表: https://prtimes.jp/data/corp/78420/table/329_1_a77ba1e019f165eff7b1a60e8872775a.jpg ]

内容
講師によるなわとびのデモンストレーション

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