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アイリスオーヤマ株式会社

ツインノズル搭載でふとん2組を同時に速暖5分 圧倒的なパワーと専用ふとん袋でダニ対策も! 「ふとん乾燥機カラリエ ハイパワーツインノズル」を新発売

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 アイリスオーヤマ株式会社(本社:仙台市、代表取締役社長:大山 晃弘)は、専用マットを使わず手軽にふとんを乾燥できる「ふとん乾燥機 カラリエ」シリーズの新商品で、従来品(※1)と同等の大きさで、より強力に送風できる「ふとん乾燥機カラリエ ハイパワーツインノズル」を全国の家電量販店、ホームセンターを中心に2020年10月26日より発売します。

 「ふとん乾燥機 カラリエ」シリーズは、2015年の発売以降、専用マットを使わずホースをふとんの間に差し込むだけで乾燥できる手軽さと、コンパクトで軽量な設計によりシリーズ累計販売台数300万台(※2)超と好評を博しています。

 今回発売する「ふとん乾燥機カラリエ ハイパワーツインノズル」は、DC(直流)ブラシレスモーターの採用とヒーター出力の向上により、より強力な運転を実現しています。2つのノズルが搭載されているため、ターボモードであたためモードを選択した場合、冷たいふとん2組でも通常の運転時間の約4分の1に相当する5分で急速にあたためることができ、ふとん乾燥(※3)モードでは約2分の1の30分で寝汗や湿気を乾燥できます。また、保温モード※4を選択すれば、あたためや乾燥終了後に出力を抑えて運転を継続し、最大2時間睡眠に適した温度を維持できます。ダニモードでは、付属のダニ撃退ふとん乾燥袋(※5)にふとんを入れ、ターボモードで高温風を80分(※6)送風することでふとんに潜むダニを99%(※7)以上退治できます。

 さらに、ホースの長さを従来品(※1)の650mmから800mmに、ホース先端部のフラップ(立ち上げ可能な板)を従来品(※1)の135mmから145mmに拡張し、加えてサイドフラップ(※8)を搭載することで、敷き毛布と掛け布団の間の空間をさらに広げつつふとんの中での倒れにくさも実現し、より広範囲に効率よく温風を行き渡らせることができます。

 当社は今後も生活者の暮らしに密着した商品開発を行い、快適な生活の実現に貢献していきます。

■商品特長
1.ターボモードによりふとん2組でも5分であたため
2.ダニモードとダニ撃退ふとん乾燥袋で、ダニを99%(※7)退治
3.ふとん内で倒れにくいサイドノズルで効率よくあたため

1.ターボモードによりふとん2組でも5分であたため
 DC(直流)ブラシレスモーターの採用とヒーター出力の向上により、より強力な運転を実現しています。2つのノズルが搭載されているため、ターボモードであたためモードを選択した場合、冷たいふとん2組でも通常の運転時間の約4分の1に相当する5分で急速にあたためることができ、ふとん乾燥(※3)モードでは約2分の1の30分で寝汗や湿気を乾燥できます。

【あたためモード ターボモード運転時】

2.ダニモードとダニ撃退ふとん乾燥袋で、ダニを99%(※7)退治
 ダニモードでは、付属のダニ撃退ふとん乾燥袋(※5)にふとんを入れ、ターボモードで高温風を80分(※6)送風することでふとんに潜むダニを99%(※7)以上退治できます。

3.ふとんの隅々まで温風が行き届くロングノズル、ロングフラップ
 ホースの長さを従来品(※1)の650mmから800mmに、ホース先端部のフラップ(立ち上げ可能な板)を従来品(※1)の135mmから145mmに拡張し、加えてサイドフラップ(※8)を搭載することで、敷き毛布と掛け布団の間の空間をさらに広げつつふとんの中での倒れにくさも実現し、より広範囲に効率よく温風を行き渡らせることができます。

【その他の特長】
・本体背面には電源コードホルダー付きでコードをキレイに収納できます。
・温め予約機能で予約した時刻の30分前に運転を開始します。
・保温モード(※4)であたため終了後に最大2時間睡眠に適した温度を維持できます。

「ふとん乾燥機 カラリエ」共通特長
・ホースを差し込むだけでふとんを乾燥できます。
・付属のくつアタッチメントで雨に濡れた靴もつま先まで乾燥できます。
・軽量・コンパクト設計で持ち運びに便利です。

■商品仕様

(※1)KFK-W1-WPとの比較。
(※2)2020年1月時点。
(※3)冬モードの場合。夏モードでは乾燥後20分間送風運転して熱を取ります。
(※4)保温モードはあたためモード、およびあたため予約運転終了後の時のみ選択可能。夏モード、ダニモードでは使用できません。
(※5)ダニ撃退ふとん乾燥袋は本体に付属していますが、別売品もございます。
(※6)通常モードの場合は100分の運転。
(※7)ふとん内6か所にダニ入り小袋を設置しターボモードで運転したときのダニの生存数を顕微鏡観察した場合。
試験機関:一般社団法人日本環境衛生センター
(※8)左右に広がるフラップ。ふとん内でのフラップ転倒を抑制。

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