トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

タンスのゲン

工具不要、パーツを差し込むだけの“超スピード組立”  耐荷重300kgの頑丈設計×宮棚付き“スチールベッド”

このエントリーをはてなブックマークに追加

【タンスのゲン】コンセント付きの宮棚やベッド下収納を完備2台並べてファミリーベッドにも使える“新生活”に最適な高機能モデル

家具・インテリア×EC事業を展開するタンスのゲン株式会社(以下、タンスのゲン、本社:福岡県大川市、代表取締役:橋爪裕和)は、新生活にぴったりの差し込むだけで完成するスチールベッドを新たに発売したことをお知らせします。

本製品は、パネルやフレームを差し込むだけで完成するスチールベッドです。差し込むだけなので組み立てができ、工具を使用しないため、組み立てが苦手な方でも簡単にベッドを完成させることができます。


(画像:差し込むだけでできる組み立て簡単仕様)

◇お部屋に馴染みやすい木目調スチールベッド
スチールのフレームに木目調のパネルを合わせたベッドです。シンプルなデザインなのでどんなお部屋にもあわせやすいデザインになっています。
◇工具いらずの簡単組み立て
前述の通り、組み立ては差し込むだけの簡単仕様です。商品が届いてすぐに完成できるので新生活のスタートにもピッタリの製品です。

(画像:3ステップで簡単に完成)

組立は簡単ですが、安心してご使用いただけるよう、第三者機関試験で安全に使用できる高い耐久性が証明されており、耐荷重は安心の約300kgとなっております。
◇便利なコンセント付き宮棚
充電しながらスマホを立てかけたり、お気に入りの小物を飾ることができる宮棚が付いています。コンセントは埃の侵入を防ぐスライドカバー付きとなっているので、安心してご使用いただけます。

(画像:スマホを使用しやすい宮棚付きデザイン)

(画像:埃の侵入を防ぐスライドカバー付きコンセント)

◇ベッド下収納としても使える20cmの空間
ベッド下スペースは収納としても使える高さ20cmのゆとりを設けています。収納だけでなくお掃除ロボットも通りやすい設計です。また、床板は通気性の良いメッシュ構造を採用しているのでカビや湿気に強く、オールシーズン快適にお休みいただけます。

(画像:ロボット掃除機も楽々)

(画像:収納にもピッタリなベッド下20cmの空間)

◇2台並べてファミリーベッドにも
本製品はシンプルなデザインとなっているため、2台並べてファミリーベッドとしてもご使用いただくことが可能です。ご家族が増えたり、ライフスタイルの変化に合わせて長くご使用いただけるようになっています。

シンプルなデザインながら細部までこだわり、フッドボードはストッパー構造になっているのでマットレスが下にずれることを抑制してくれます。またスチール素材のフレームになっているので床を傷つけにくい、傷防止キャップも取り付けているのでより安心してご使用いただけます。

(画像:マットレスのズレ防止になるストッパー)

(画像:床を傷つけにく傷防止キャップ付き)


(画像:通気性抜群のメッシュ構造)

(画像:2台並べてファミリーベッドとしても)

◇お部屋に馴染むカラーバリエーション
木目調のパネルとスチールのフレームを採用している本製品は、ウォールナット、ホワイトウォッシュ、チャコールグレーの3色展開の木目調パネルとパネルに合わせたカラーのスチールフレームで様々なお部屋の雰囲気やインテリアに馴染むデザインになっています。

(画像:ウォールナット×ブラック)

(画像:ホワイトウォッシュ×ホワイト)


(画像:チャコールグレー×ブラック)

(画像:チャコールグレー木目調パネルアップイメージ)

◇販売情報
今回発売した『組み立て簡単スチールベッド』はタンスのゲン本店とタンスのゲン楽天市場店、タンスのゲンヤフーショッピング店にて取り扱っております。詳細は販売ページをご参照ください。

■『組み立て簡単スチールベッド』販売ページ
▽本店サイト
https://www.tansu-gen.jp/collections/bed/products/17600195
▽楽天市場
https://item.rakuten.co.jp/tansu/17600195/
▽ヤフーショッピング
https://store.shopping.yahoo.co.jp/tansu/17600195.html
[表: https://prtimes.jp/data/corp/39747/table/392_1_afcc7bc26a3639ac3301c810f153ac94.jpg?v=202603181145 ]

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事