株式会社バッファロー(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員CEO:牧 寛之)は、高速スクロール&チルトホイール、端末切替に対応したワイヤレスマウス「BSMBB700シリーズ」を2026年2月上旬より順次出荷いたします。

タイムパフォーマンス向上のための機能が充実。
効率をマウスからデザインする
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=DmLJMifdl80 ]
高速スクロールホイール&チルトボタン

滑らかな操作感のホイールで数百行を一気にスクロール
横に長いファイルやページの閲覧にも便利
滑らかな感触でシームレスに回転する高速スクロールホイールを搭載。チルトボタンも搭載しているため、スクロールホイールを左右に倒すことで横スクロールも可能です。数千行に及ぶExcelシートや、縦に長いWebページの閲覧・校閲に便利な、仕事効率の向上が期待できるマウスです。
※チルトボタンによる横スクロールは高速スクロール非対応です。
無線(2.4GHz)接続/Bluetooth(R) 選べる接続方法
最大3台の接続先を手元で切り替えられる
本商品は無線(2.4GHz)接続とBluetooth(R)接続の両方に対応しています。Windows PCとMac、タブレットなど複数の端末を、1つのマウスで使い分けることが可能です。
マウスの接続先は、本体上部の接続先切り替えボタンから素早く切り替えることができます。

接続・切り替えはボタン一つで簡単
長時間のマウス操作をもっと快適に
負担を減らして作業効率アップを
バッファローの独自調査※によると、デスクワーカーの7割以上が1日6時間以上マウスを使った作業を行っています。長時間のマウス操作で「身体の疲れ」を感じる人は約半数、「心理面」「業務効率面」での影響も4割以上の方が実感していながら、約6割がマウス選びに無関心であるという実態がわかりました。
その一方で、49.1%の方がマウス改善による作業スピード向上を期待しており、「マウスが業務効率を妨げる要因となっている」と潜在的に認識していることが示唆されています。
毎日使うデバイスを見直すことが、より快適で生産的なワークスタイルの実現につながるかもしれません。本商品を使うことで業務効率の改善が期待できます。
※調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー(R)︎」の企画によるインターネット調査
調査期間:2025年12月23日~同年12月24日
有効回答:1日6時間以上パソコンを使用し、パソコン操作にマウスを使用している会社員・公務員112名


商品詳細

左右クリックボタン、サイドボタン、マウスホイールクリックボタンに静音スイッチを採用図書館や静かなオフィスなどで周りの目を気にせずお使いいただけます
通常の光学式マウスでは感知が難しいガラス面など様々な場所で使用できます※ 光を反射しない素材、あるいは完全に透明で光が貫通してしまう素材の場合、トラッキング能力が低下する場合があります

DPIは1000/1200/1600/3200dpiの4段階に対応しています
ロングライフ設計なので、電池の交換頻度も気になりません※1日8時間のパソコン操作のうち5%をマウスに割り当てた場合。自然放電を考慮しない当社計算値のため保証値ではありません。(使用環境・状況によって異なります)

BSMBB700BK 商品写真ダウンロード
BSMBB700WH 商品写真ダウンロード
[表: https://prtimes.jp/data/corp/17378/table/403_1_6ca50ca1436cb79ee8487219f096a0d1.jpg?v=202601150545 ]
商品ページ
※記載されている速度表記は規格値で、実環境での速度ではありません。
※記載させている各商品名は、一般に各社の商標または登録商標です。
※記載されている価格は、希望小売価格です。
※To overseas press people,
This product is only available in the Japanese Domestic Market.
Pricing and availability in other regions may vary.