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株式会社Voicy

【Voicy】広告は“掛け捨て”から“資産”へ。広告作品のファンダムデータを可視化・蓄積する「アーカイブ型音声広告」を提供開始。

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第一弾は、時代の先を読むトーシンパートナーズ

株式会社Voicyは、リスナーの体験を損なわず、むしろ好意につながるような新しい音声広告の販売を本格的に開始いたします 。本手法の象徴的な第一弾として、株式会社トーシンパートナーズが展開する不動産投資ブランド『LENZ』の出稿が決定いたしました。ファンダムを活かした“ノイズにならない”次世代の音声広告です 。

■ 「リーチ」から「ファンダム」へ:今の時代に求められる広告のカタチ
情報が飽和し、「広告=スキップされるもの」というトレンドが加速する現代 。マーケティング業界は、単なる「リーチ至上主義」から、どれだけ心を動かしたかを重視する「ファンダム」の時代へと移行しつつあります 。 Voicyは最大の強みである「パーソナリティとリスナーの熱狂的なファンダム(深い信頼関係)」を活用し、広告を通じて、認知獲得にとどまらず、ブランドへの「ファンダム」を新たに獲得することを目指します。

■ 掛け捨てではない、企業の資産になる「アーカイブ型」音声広告の特徴
本音声広告は、リスナーの体験を第一に考えた独自の設計を行っています 。

・文脈の合致による自然な浸透:リスナーのインサイト(深層心理)を徹底的に分析し、コンテンツに溶け込むクリエイティブを制作します 。

・「作品」としてアーカイブされる設計:Voicy独自の基準のもと、広告そのものが一つのコンテンツとしてリスナーに楽しんでいただける設計を実現します 。

・ストック型で好意を醸成:放送された広告は「音声CMチャンネル」にアーカイブされます 。一過性の“掛け捨て”で終わるのではなく、作品として長く聴き続けられることで、企業への好意に変換され続ける新しい広告体験を提供します 。

・ファンダムデータの可視化・蓄積:Voicy-CRMにより、広告の聴取データ詳細を可視化することで、制度の高い効果検証および、ファンプールの蓄積が可能です。

■ 第一弾事例:今の時代を見据えたトーシンパートナーズ様が「音声」を選んだ理由
従来の広告に限界を感じる企業が多い中、いち早く「深い共感と理解(ファンダム)」という本質的な価値に投資されたトーシンパートナーズ様の意思決定は、これからの時代のマーケティングを牽引する素晴らしい好例と言えます 。 「高い信頼」と「深い理解」が不可欠な不動産投資領域において、同社のブランド『LENZ』でご出稿いただき、「将来価値で選ぶ不動産投資」というコンセプトを、音声の力で深く届けていきます 。

【株式会社トーシンパートナーズ ご担当者様コメント】
私たちは、「不動産の新たな価値を創造し、一人ひとりの豊かな暮らしと、活力ある社会を実現する」をミッションに掲げる不動産投資会社です。音声配信プラットフォームVoicyの利用者様に寄り添ったCM作りのご提案に共感し、出稿を決めました。「将来価値で選ぶ不動産投資LENZ」は、日々Voicyで情報をインプットする皆様にとって価値あるご提案ができると考えておりますので、ぜひご注目ください。」

■ 株式会社Voicyからのメッセージ
Voicyは、ファンダムマーケティング企業として、本広告メニューを通じ、発信者・リスナー・企業の三者が良好な関係を築ける「ファンダム時代のメディア空間」の実現を目指しています 。今後も、時代が求める本質的なマーケティング機会を創出し、音声広告の新たな価値観を業界に提示してまいります 。

■音声プラットフォーム「Voicy」について
会員登録者数250万人の「Voicy」は、厳選されたコンテンツを“ながら聴き”できる音声の総合プラットフォームです。2,000を超えるチャンネルは、応募通過率5%前後の審査を経たパーソナリティの声を中心に、ニュースが声で聴ける「メディア放送」、企業の人柄までも伝わる「オウンドメディア」などが集まり、多忙でも生活のなかで人や情報に触れられ、日々を豊かにする声と出会える環境になっています。平均聴取維持率は約80%、平均約15分の放送を多くの方に最後まで楽しまれる文化が生まれています。収録方法はどんな発信よりもシンプルで、編集しない声だからこそ本人性や想いが届くコンテンツを生み出しています。また、クリエイターエコノミーへの注目が高まるなか、6割のチャンネルが収益化を実現しています。
●Web:https://voicy.jp/
●アプリ:https://voicyapp.page.link/BKWZ

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