
株式会社ローソンエンタテインメント(本社:東京都品川区、代表取締役社長:野口 透)が運営する「ローソンチケット」および「HMV&BOOKS」は、フリーペーパー『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』2026.3.15号を、3月15日(日)より、全国のローソンやHMVなどの店頭にて順次配布いたします。
ローソンエンタテインメントが発行する『月刊ローチケ/月刊HMV&BOOKS』は、一冊で演劇・ライブやイベント情報から音楽、映画、本に関する情報のほか、限定グッズやインタビューなどの特集記事まで、エンタテイメント情報を360°チェックすることができるフリーペーパーです。
今回、『月刊ローチケ』の表紙を飾るのは、結成5周年を記念するアニバーサリーライブを開催する「櫻坂46」。そして『月刊HMV&BOOKS』には、2年5ヶ月ぶり22枚目のオリジナルアルバム『産声』を3月25日(水)に発売する「Mr.Children」が登場!
そのほか、本誌だけでしか見られないインタビューや連載も必見です。
ぜひお近くのローソンやHMVなどへお立ち寄りください。
【今月のおすすめコンテンツ】
●櫻坂46【撮りおろし】
結成5周年を迎えた櫻坂46が、その大きな節目を記念するアニバーサリーライブ『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』を4月11日(土)・12日(日)にMUFGスタジアム(国立競技場)で開催します。過去最大規模となる本公演が決定した際、彼女たちはどう思ったのでしょうか。二期生の松田里奈さんと山崎天さんがインタビューに答えてくれました。

●Mr.Children
前作『miss you』より2年5ヶ月、22枚目となるオリジナルアルバム『産声』が3月25日(水)に発売されます。先行配信された「Again」(TBS系 日曜劇場「リブート」主題歌)、1970年代のアメリカンポップスを想起させる「Saturday」を含む全13曲を収めた本作をご紹介します。
●本誌独占インタビュー
・PES
新たなチャプターに踏み出しソロ活動を着実に進めているPESさん。2025年にはソロ名義で全国ワンマンツアー『魔法』を開催。各地のフェスにも出演し、バンド編成のライブを軸に活動を続けています。5月16日(土)からスタートするソロ名義で2度目となる全国ワンマンツアーについて、インタビューで意気込みを伺いました。
・黒夢
2025年に東京ガーデンシアター公演で10年ぶりの歴史的復活を遂げた伝説のロックバンド、黒夢。この公演を皮切りにZeppツアー、さらにはサマソニをはじめとするフェスの出演など、10年前は誰もが想像しなかった活動を精力的に展開。今年も勢いそのままに活動を継続する黒夢について、清春さんにお話を伺いました。
・10-FEET
多数のアーティスト主催フェスから目指す形としてリスペクトされている『京都大作戦』。10-FEETが10周年を記念して開催スタートし、来年には20周年を迎えるこのフェスが、今年も7月に京都で2日間開催されます。仲間のバンドが集っているからこその思いもよらぬコラボや、飛び入りが起こるのもお馴染みのこのフェスについて、3人に思いを語っていただきました。
・ヤバイTシャツ屋さん
5月9日(土)・10日(日)に三重・志摩スペイン村で、ヤバイTシャツ屋さんが『Tank-Top Festival 2026』を開催します。遊園地のアトラクションはすべて稼働し、食事やグッズもこの時だけのコラボメニュー・コラボアイテムが多数登場するなど、ライブ以外の観どころも満載で「1日の満足度が半端ない。時間が足りないくらい」というこのフェスと志摩スペイン村への思いを、3人に聞きました!
・FLOW
今年「結成26周年」のFLOWが、4月から5月にかけて全国ツアーを開催します。「26(フロウ)」という数字を大事にしている彼らが、100年に一度のFLOW年「2026年」に開催する「26曲ライブ」。海外での人気も高く、2024年・2025年にはワールドツアーも開催した彼らに、久々に国内をじっくりまわる今回のツアーについて、見どころなどを教えていただきました!
・NEMOPHILA
メンバー全員で全楽曲のソングライティングとアレンジ、プロデュースを行い、脂の乗った4人の熱い心意気がほとばしる意欲作『五臓-GOZO-』を今年1月にリリースしたNEMOPHILA。それぞれの美学がスリリングかつポジティブにブレンドされ多彩な楽曲が揃った本作、そして現在開催中のリリースツアーについて、メンバーの熱い思いをインタビューしました!
・the engy
昨年2月リリースの「Night Kids」がTikTokで1週間累計200万再生を記録するなど、実り多く大きな手応えを得た2025年を経て、今年2月にはライブ音源アルバム、4月にはEP『I've got something for you』をリリースするなど、飛躍の起爆剤となりそうな動きが続く京都発のロックバンドthe engy。彼らのサウンドにじっくり浸れる、5月開催のライブツアーについてお話を伺いました。
・藤原大祐
映画『俺ではない炎上』『(LOVE SONG)』、ドラマ『ちはやふる-めぐり-』など話題作に次々と出演し、俳優として確かなキャリアを辿っている藤原大祐さん。2022年10月に「TiU」としてデビュー以来、アーティスト・シンガーソングライターとしても着実に進んできた彼に、4月に大阪と東京で開催されるワンマンライブ『TAIYU FUJIWARA ONE-MAN LIVE 2026』でファンに届けたい思いを聞きました。
・MyM
森三中・大島美幸(Miyuki)、ガンバレルーヤ・よしこ(Yoshiko)、まひる(Mahiru)からなる音楽ユニット・MyM。2024年の結成以降、キャッチーでクールな楽曲をリリースし、多忙を極める中でもファンミーティングや周年イベントなどを積極的に行っている彼女たちに、5月15日(金)に東京、5月29日(金)に大阪で開催予定の2周年記念イベントに向けて、MyMのライブの魅力を聞いてみると……?
・JO1
4月にドーム公演『JO1DER SHOW 2026 'EIEN 永縁'』を開催するJO1にインタビュー!『JO1DER SHOW』とは、JO1が2024年から掲げる「より多彩な音楽やパフォーマンスで観客を楽しませる」ことを目標とするライブの成長戦略で、今年のテーマは『EIEN 永縁』。『永縁』の2文字に込められた強くて深い願いや、来たるドーム公演についてメンバーが少しだけ種明かしをしてくれました。
・MONSTA X
昨年、デビュー10周年の節目に13枚目のミニアルバム『THE X』をリリースし、今年1月のソウルを皮切りに自身4度目となるワールドツアーに乗り出したMONSTA X。兵役がある韓国で10年間グループ活動を続けることは決して容易ではないですが、インタビューではそれを可能にした秘訣や、苦楽を共にしたメンバーへのメッセージや感謝などを語ってくれました。
・ファントムシータ
昨年1月から初ツアーにして全14都市を回る世界ツアーを敢行し、同年7月にメジャーデビューを果たした、レトロホラーアイドルのファントムシータ。昨夏に開催した初の日本ツアー『フレイム・メドゥーサ』が大成功を収めた彼女たちにとって、2025年はどんな1年となったのでしょうか。また今年7月から開催される2度目の国内ツアー『ふぁんとむ(ハート)らんど』についても聞きました。
・CHiCO with HoneyWorks
昨年待望の再始動を果たし、デビュー曲の「世界は恋に落ちている」を用いた振り付け動画がSNSを中心にバイラル、YouTube再生数が1億回目前に迫るなど、ユニットとしての注目度がさらに高まっているCHiCO with HoneyWorks。今年1月に開催した約3年ぶりとなるツアーのエピソードや、初ベストを引っ提げた夏の全国ツアーについて、CHiCOさんにインタビューしました!
・入野自由
声優・俳優として活躍中の入野自由さん。2009年に音楽活動をスタートした彼は、昨年レーベルを移籍。第一弾シングル「Who I Am」に続き、4月にはキャリア初のアニメ主題歌となるシングル「驚きの子」をリリースします。この楽曲に込めた想いや、4月から始まる移籍後初の全国ツアー『IRINO MIYU LIVE TOUR 2026 "Humor is Human"』についてお話を伺いました!
・鴻上尚史(KOKAMI@network vol.22「トランス」)【撮りおろし】
1993年の初演以来、1996年の再演、2005年の2バージョン同時上演、2007年のロンドン公演と進化を続けてきた三人芝居『トランス』が、国内では21年ぶりに復活。初演から33年経っても色褪せない今作の魅力について、作・演出の鴻上尚史さんにお伺いしました。

・吉田羊(パルコ・プロデュース2026『リチャード三世』)【撮りおろし】
2021年の『ジュリアス・シーザー』、2024年の『ハムレットQ1』に続く、森新太郎演出シェイクスピアシリーズ第3弾『リチャード三世』で主人公リチャードを演じる吉田羊さんにシリーズへの想いやリチャード役に挑むにあたっての意気込みをお伺いしました。

・山崎玲奈(青山メインランドファンタジースペシャル ブロードウェイミュージカル『ピーター・パン』)【撮りおろし】
1981年の日本初演以降、世代を超えて愛され続けてきたミュージカル『ピーター・パン』。2023年から第11代目ピーター・パンとしてステージを駆け抜けてきた山崎玲奈さんに、ラストイヤーとなる公演への意気込みやピーター・パンへの想いをお話しいただきました。

・基俊介(IMP.)&佐々木美玲&落合モトキ(舞台『ぴーすおぶせーふ』)【撮りおろし】
絶賛放送中のテレビドラマ「ぴーすおぶせーふ」との連動企画として、6月に東京・大阪にて上演される舞台『ぴーすおぶせーふ』。出演の基俊介さん、佐々木美玲さん、落合モトキさんにそれぞれのキャラクターや舞台の見どころなどをお伺いしました。

・梅津瑞樹&橋本祥平(言式『とるわよ!』)【撮りおろし】
梅津瑞樹さんがプロデュースし、橋本祥平さんと共同企画した演劇ユニット「言式」の第4回となる公演『とるわよ!』は、そのタイトル通り「撮る」をテーマとしたコメディ。結成から4年目を迎える言式の魅力や、お二人の関係性についてお話を伺いました。

・佐藤流司(ミュージカル『刀剣乱舞』 加州清光 単騎出陣 極)
ミュージカル『刀剣乱舞』加州清光 単騎出陣 極 で刀剣男士・加州清光を演じる佐藤流司さんにトライアル公演から演じている清光への想い、4度目の単騎出陣、そして十周年を迎えてなお、圧倒的な人気を誇る刀ミュシリーズの魅力についてお話しいただきました。
・伊藤あさひ(音楽劇『OLD WATERCOLOR FISH』)【撮りおろし】
西田大輔が手がける本格派ミステリー作品「ONLY SILVER FISH」シリーズの第5弾、音楽劇『OLD WATERCOLOR FISH』で主人公のエミールを演じる伊藤あさひさんに、初主演舞台となる今作への意気込みをお伺いしました。

・浦井健治(舞台「鬼滅の刃」其ノ陸 柱稽古・無限城 突入)
シリーズ6作目となる舞台「鬼滅の刃」其ノ陸 柱稽古・無限城 突入にて、物語はいよいよ佳境へ。上弦の弐・童磨を演じる浦井健治さんに映像出演を経て、ついに舞台に登場となる今作への意気込みをお伺いしました。
・今牧輝琉(舞台『ガチアクタ』)【撮りおろし】
昨年アニメが放送され、国内だけでなく海外ファンからの支持も厚い漫画『ガチアクタ』がついに舞台化し、5月から6月にかけて東京と京都で上演される。主人公・ルドを演じる今牧輝琉さんに本作への意気込みをお伺いしました。

●ライブレポート
・錦戸亮
●好評連載!
・三鷹の森ジブリ美術館
・ジブリパーク
・ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
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