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素材を活かしたプレミアムな炭酸飲料なら、少し高くても買いたい…。高品質ドリンクを求める声は多い!?

炭酸飲料はコドモの飲み物だと思ったら大間違い。今や、炭酸飲料はオトナのリラックスタイムの大切なパートナーだ。

もちろんオトナが求めるのは、ひと昔前の甘~い炭酸ではない。今人気なのは、甘さ控えめで低カロリー、さらに天然果汁などカラダにうれしい成分を配合したものなどが主流になっている。

そんな現状を詳しく探るべく、このたびアサヒ飲料が「食品・飲料購入に関するアンケート調査」(1032人が回答)を行った。

その結果、「1年前と比べて、普段の買い物で遣う金額はどのように変わったか」という質問に対して、「変わらない」が約半数、増加した人は約3割。

「今後、普段の買い物で質の良い商品・サービスは多少高くても購入したいと思うか」という質問に対して、「購入したいと思う」と答えた人が約半数。

「食品や飲料水における、贅沢感や満足感が感じられる味わい」については、1位が「素材そのものの味が活かされている」、2位が「濃厚さ」、3位が「スッキリさ」。

「特徴のある炭酸飲料が、定価(PET500ml・税別140円)より高くても買いたいと思うか」という質問に対して、140円以上でも特徴がある炭酸飲料であれば、全体の6割以上が購入するとの回答が得られた。

つまり定価より高くても、例えば素材そのものが活かされている、などの商品特性がある炭酸飲料であれば、多くの人が購入する意向があることが判明。

この結果を見てうんうんとうなずいた方も多いのでは?10月21日に発売される「アサヒのレモネード特濃」(税抜176円)は、そんな嗜好性を重視したオトナ向けの炭酸飲料。果実を皮ごと使う日本初の製法により、レモンをそのままかじったような甘酸っぱくて濃厚な味わいが口いっぱいに広がる。炭酸好きの方は、この圧倒的なおいしさをぜひ一度体験してみてほしい。

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