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一足早い春を感じて…。レストランで実施中のプレミアムな「アフタヌーンティー」3選

2月ももう後半戦。日差しの中に少しだけあたたかさを感じられるようになるこの時期、ぜひトライしてみたいのがアフタヌーンティー。本格的な春の訪れを待つこの時期、まどろみのなかで至福の時間を過ごしてみてはいかが?都内で評判のアフタヌーンティーをまとめて紹介。

1.【ザ・キャピトルホテル 東急】「アフタヌーンティーセット“キャピトルグレイス”」
ラウンジ「ORIGAMI」で3月31日(木)まで提供中なのが、この春の訪れを感じる色彩豊かなメニュー。旬のイチゴが楽しめる一の重と、シャンパンとの相性も抜群なセイボリー(軽食)を楽しむ二の重のラインナップ。
一口サイズにアレンジされた「萬幻豚ロースポークジンジャー」や、「パンケーキに包まれたズワイガニとアボカドのサラダ」、「フォアグラテリーヌのクロケット」など、シェフのこだわりが詰まった品々が堪能できる。紅茶セット4500円、グラスシャンパンセット5500円(いずれも税・サ料込み)(http://www.capitolhoteltokyu.com/ja/restaurant/shop04/plan/1301822969239.html)

2.【ストリングスホテル東京インターコンチネンタル】「アフタヌーンティー オブ モダンブリティッシュ」
3月31日(木)までのティータイムに「ザ・ダイニング ルーム」で楽しめるアフタヌーンティー。開催中のフェア「Taste of Modern British」にあわせ、古典を踏襲しながらモダン&エレガントに仕上げられたメニューの数々は一見の価値あり。
ハイカカオチョコのブラウニーにデュカをまぶしたデュカとクルミのブラウニーなど、食感にこだわったイギリス伝統の焼き菓子3種、ペパーミントやタイム、カルダモンなどハーブやスパイスを用いた一口スイーツ9種が楽しめるほか、ライスコロッケやサンドウィッチも。料金は、4000円(税・サ料別)。(http://intercontinental-strings.jp/)

3.【グラッシェル】「2段のアフタヌーンティープレート」
表参道のアントルメグラッセ/生グラス専門店「GLACIEL(グラッシェル)」のカフェコーナーで、平日予約限定で楽しめる貴重なアフタヌーンティーセット。スモークサーモン、プロシュート、タプナード、海老のクロケットなど、見た目も可愛らしいピンチョスが女子にも好印象。3日前までに予約を。(http://www.glaciel.jp/)

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