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株式会社スマサポ

入居者アプリ「totono」導入費用を最大150万円補助!デジタル化・AI導入補助金2026の対象ツールに認定

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~「totono」導入コストを最大1/2に圧縮しDXを実現。面倒な申請手続きもワンストップでサポート~

不動産賃貸マーケットに対してテクノロジーを活用したサービスを提供する株式会社スマサポ(本社:東京都中央区、代表取締役社長CEO:小田 慎三、証券コード:9342、以下 当社)は、経済産業省が推進する「デジタル化・AI導入補助金2026(旧:IT導入補助金)」においてIT導入支援事業者に採択されたことをお知らせします。
これに伴い、当社が提供する入居者アプリ「totono」は、導入にかかる初期費用および最大2年分の月額利用料が補助金の対象ツールとして認定されました。

この認定により、一定の要件を満たす不動産賃貸管理会社様は「totono」の導入にかかる初期費用および月額利用料の両方において、最大1/2(上限150万円未満)の補助金の交付申請が可能となります。
当社では、補助金を活用して費用を抑えながら「totono」を導入いただけるよう、申請に関わる事務手続きから交付、事業実績報告まで、きめ細かくサポートいたします。

「デジタル化・AI導入補助金2026」とは

「デジタル化・AI導入補助金」は、中小企業・小規模事業者様を対象に、業務効率化・売上アップなどの労働生産性向上を目的として、自社の課題やニーズに合ったITツール導入にかかる費用の一部を補助するために設けられています。
「デジタル化・AI導入補助金」公式サイト: https://it-shien.smrj.go.jp/

なお、交付に際しては所定の申請、審査及び報告が必要となります。
自社が対象となる諸条件を満たすかなど、補助金のご利用については当社の営業担当までお気軽にお尋ねください。

入居者アプリ「totono」とは

入居者アプリ「totono」は、不動産管理会社と入居者を繋ぐスマートフォンアプリケーションです。入居者はこれまで不動産管理会社とのやりとりは電話や書類手続といった手段に限られていましたが、入居者アプリ「totono」を利用することでアプリ内から契約内容が確認でき、不動産管理会社への問い合わせや各種申請もアプリ内で行うことが可能になります。また、不動産管理会社にとっては情報の一元管理や電話対応の抑制、ペーパーレスに繋がり、入居者満足度向上と業務効率化を同時に実現します
■「totono2.0」(チャット代行プラン)とは
従来のSaaS(システム提供型サービス)としての提供から、もう1歩踏み込んだ入居者とのチャット対応業務をアウトソーシングできるサービスです。「SaaS×BPO(業務外部委託)」のBPaaSとして提供します。チャット対応をアウトソーシングすることで、管理業務の負担を大幅に軽減し、社内の貴重なリソースをより重要な戦略業務に集中させることが可能になります。
【サービスに関するお問い合わせ】
https://totono.sumasapo.co.jp/#contact

株式会社スマサポについて

スマサポは「smartなくらしをsupportする」をテーマに、不動産資産価値の向上や入居者メリットの拡大、業務効率化といったテーマに対し、既存商品・サービスを更に深堀する新しいビジネスモデルの構築や、ITを活用した新しいサービスを生み出し、不動産管理会社や不動産仲介業者を通じてより多くの入居者に新しい価値を届けます。
【会社概要】
社名:株式会社スマサポ
本社所在地:東京都中央区日本橋3-6-2日本橋フロント1F
代表者:代表取締役社長CEO 小田 慎三
設立:2012年4月
資本金:213,707,822円
事業内容: 不動産管理業界に向けた複数ソリューション提供と入居者アプリ「totono」を活用したDX推進事業
HP:https://www.sumasapo.co.jp/
X公式アカウント:https://x.com/SUMASAPO_PR
Facebook公式アカウント:https://www.facebook.com/sumasapo.co.jp
Note公式アカウント:https://note.com/smsp2023

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