リケンテクノス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 社長執行役員:常盤 和明)は、
統合報告書「Blue Challenge Report 2026」(日本語版)を発行しました。
(https://www.rikentechnos.co.jp/ir/integrated-report/)

本報告書では、ステークホルダーの皆様とともにサステナブルな社会の実現を目指していくための取り組みを報告しています。
今年度は当社グループの持続的成長と企業価値のさらなる向上を目指し策定した3ヵ年中期経営計画を軸に、財務戦略や資本政策に関する記載をより一層拡充いたしました。
2026年3月期は3ヵ年中期経営計画の初年度にあたり、本報告書では新たな戦略・施策の進捗状況に
加え、新規事業に関する取り組みについても特集で詳しくご紹介しています。
今後もステークホルダーの皆様との対話を重視し、サステナブルな社会の実現に貢献するとともに、
当社グループの持続的成長と企業価値の向上を目指していきます。
【統合報告書2026概要】
名称 :Blue Challenge Report 2026
発行時期:2026年9月
対象期間:2025年4月1日~2026年3月31日(一部2026年4月以降の活動内容等の情報を含む)
掲載URL:https://www.rikentechnos.co.jp/ir/integrated-report/
※英語版の発行は2026年12月頃を予定しています。
▼主な内容
- 価値創造の全体像(CEOメッセージ、価値創造プロセス、長期ビジョン・マテリアリティ、3ヵ年中期経営計画、企業価値向上への結びつき、財務戦略など)
- 本業を通じた貢献(事業内容、ものづくり統括本部、特集「次代の成長を創る」など)
- 地球環境の保全(サステナビリティ、気候変動への対応など)
- 社会との共生(人材育成、ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンの推進、人権の尊重、社会貢献活動など)
- 事業基盤の強化(コーポレート・ガバナンス、社外取締役座談会、リスクマネジメントの強化など)
- ステークホルダー(ステークホルダーコミュニケーション)
- データセクション(財務情報、株式情報など)