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株式会社Scene Live

『bq-Recruit』、サービスサイトを更新。「PIVOT」出演などメディア掲載情報を拡充

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「PIVOT」では音声×AIによる次世代の面接術と、コミュニケーションデータの可能性を解説

面接官支援型AIプロダクト『bq-Recruit(ビーキューリクルート)』を開発・提供する株式会社Scene Live(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:磯村 亮典、以下:Scene Live)は、このたび『bq-Recruit』のサービスサイトを更新したことをお知らせいたします。

今回の更新では、『bq-Recruit』の特徴やサービスの利用イメージをより分かりやすく伝えるため、トップビューを刷新するとともに、メディア掲載情報を拡充しました。直近では代表の磯村 亮典が、ビジネス映像メディア「PIVOT」に出演し、音声×AIによる次世代の面接術や、コミュニケーションデータの可能性について解説しています。

更新されたサービスサイトはこちら
サービスサイトの更新について
『bq-Recruit』では、サービス内容に加え、面接や採用に関する当社の考え方や取り組みをより広く知っていただくため、情報発信を強化しています。今回のサービスサイトの更新ではトップビューを刷新したほか、各種メディアで紹介された内容をまとめて確認できるよう、メディア掲載情報を拡充しました。

以下では、直近に出演したビジネス映像メディア「PIVOT」の番組「& questions」にて、当社が解説した内容をご紹介します。
直近で出演した「PIVOT」の概要
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=3q_hXOVZi6E ]
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/90268/table/139_1_74355def970404420a7f573e1acab126.jpg?v=202609141945 ]
動画の視聴はこちら
動画で語った3つのテーマ

1.音声からわかる能力差

Scene Liveは、創業以来蓄積してきた音声データをもとに、営業現場におけるハイパフォーマーのコミュニケーションを分析してきました。

動画では、「どのような順番で話すのか」「質問をどこまで深掘りするのか」といった会話の特徴から、人の特性や得意・不得意を捉える取り組みを紹介。その知見を営業だけでなく、採用領域へどのように活用しているのかを解説しています。

2.面接のAIライブアシスト 

面接官支援型AIプロダクト『bq-Recruit(ビーキューリクルート)』を使い、PIVOTへの入社を想定した採用面接を実演。

候補者の回答をAIがリアルタイムで分析し、深掘りすべきポイントや質問、候補者の興味・関心に合わせたアトラクト方法などを面接官へ提示する「AIライブアシスト」を、実際の画面とともに紹介しています。

3.コミュニケーションデータの資産化

最後に、Scene Liveが目指す「コミュニケーションデータの資産化」について語っています。

採用時の会話をその場限りで終わらせず、配置・育成などへ活用し、さらに入社後のデータを次の採用へ還元する。採用・育成・会議・営業などで生まれるコミュニケーションデータを企業の資産として循環させていく構想を紹介しています。

動画の視聴はこちら
面接官支援型AIプロダクト『bq-Recruit』

面接官支援型AIプロダクト『bq-Recruit』は、「AIライブアシスト」による面接中の支援を起点に、事前準備から面接後の振り返り・評価までを一貫してサポートするプロダクトです。

『bq-Recruit』を活用することで、面接そのものの質をあらゆる軸で底上げし、その先の採用判断の質まで一貫して支えることを目指しています。面接官の育成支援はもちろん、面接中にAIが支援する仕組みを組み合わせることで、面接品質とその情報をもとにおこなわれる採用判断の精度を、継続的に高めます。

『bq-Recruit』の詳細はこちら
会社概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/90268/table/139_2_f592fdf4e7e0c265110786388d3b9f65.jpg?v=202609141945 ]
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