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IHで本格中華!脇屋シェフの動画で秘訣をチェック

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火を使わずに調理できて、お手入れもラクラクなIHクッキングヒーター。安心で簡単で良いことづくめである一方、「火力が弱いのでは?」との懸念から導入をためらう人も多いもの。


1月21日(土)よりパナソニックが公開した調理動画は、そんな不安を見事に払拭してしまう内容。出演しているのは、日本の中国料理界をリードする「Wakiya-笑美茶樓」の脇屋友詞シェフ。

本動画にて、脇屋シェフはオリジナルレシピ「ごぼうとほうれん草のパリパリ春巻き」と低温でじっくり焼き上げる「中国風ローストビーフ」を「200V IHクッキングヒータービルトインタイプWシリーズ」で実演調理。


「200V IHクッキングヒータービルトインタイプWシリーズ」のグリルは、下からIH、上から遠赤の「W包み焼き」で食材を包み込み、表面をすばやく焼き上げて旨味を閉じ込めることで、おいしくスピーディな調理が可能。80℃の低温~280℃の高温までの幅広い温度設定ができるのも魅力だ。


“火力が命”と言われる中国料理だが、見事、脇屋シェフをうならせる本格中国料理が完成。思わず食欲がそそられる、シズル感たっぷりの映像も必見だ。


また主婦たちからは、「思った以上に火力強い!」、「調理設定温度の幅が広くて魅力的!」、「グリルのお手入れが簡単だから安心!」など、IHクッキングヒーターの実力に感嘆の声も。

こちらは3か月連続企画となっており、今後はイタリアン・和食についても同様に調理実演動画の公開が予定されているのだとか。ちなみにイタリアンは「ポンテベッキオ」オーナーシェフの山根大助氏が、和食は「賛否両論」店主の笠原将弘氏が登場するとのことなので、ぜひお楽しみに。

詳しくはこちらのサイト( https://sumai.panasonic.jp/ihcook/ )へどうぞ。

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