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オトナなひな祭りを過ごすためのおすすめアイテム3つ

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あと半月ほどで、ひな祭り。ひな祭りなんて子どものお祭りでしょ?!と思っている人も、せっかくの女子のお祭りなのだから、春の訪れとともに、このお祭りを心から楽しんで欲しい。そこで、ゆったりとひな祭りをお祝いするためのおすすめアイテムをまとめてみた。これらがあれば、季節の移ろいを感じながら、優雅で上質なひな祭りが過ごせそう!


1.「シュタイフ」の雛人形テディベア
ひな祭りと言えば、まずは雛人形。とはいえ、“いわゆる”、な雛人形ではなく、もっと気軽にカジュアルに楽しめるものが欲しい、と思っている人も多いハズ。そこで紹介したいのが、「シュタイフ」のこの雛人形。雛人形の有名ブランド「寿慶」とテディベアの世界的メーカー「シュタイフ」が制作した日本限定の雛人形で、着物の柄には撫子の花がデザインされ、バックスタイルには刺繍も施された本格的な衣装も見どころの一つだ。家の中を季節感豊かに彩れそう。価格は5万7000円(税抜)。


2.「パティスリー キハチ」の桜づくしの桜スイーツ
女性のお祭りにスイーツはつきもの。しかしながら、オトナの女性たるもの、しっとりと春の到来を感じられるスイーツを用意したい。そんな時におすすめなのが、「パティスリー キハチ」より2月28日(水)から期間限定で発売予定の桜スイーツ2種。まろやかな白あんミルクムースの上にほんのり桜が香る口どけのよいバタークリームを絞った「モンブランSAKURA」584円(税込)と、桜の花と葉をイメージした淡いピンクとグリーンが層になった「ベリーヌSAKURA」562円(税込)がそれだ。いずれも女性が大好きなうすいピンク色のスイーツ。食べる前から気分が上がる逸品だ。


3.「渋谷エクセルホテル東急」のひなまつりランチ
お食事は、やはりゆったりとできるホテルのレストランがおすすめ。渋谷エクセルホテル東急では、3月3日(土)まで、25階の日本料理「旬彩」とレストラン「ア ビエント」で、ひなまつりをイメージした限定ランチメニューを提供している。「旬彩」では、ひし形のプレートに料理が所狭しと並んだ「ひなまつり御膳」4300円(税・サ料込)、「ア ビエント」では、鴨のロティや生ハムなどフレンチのシェフならではのアイディアで作る手毬寿司などの「女性限定 ひなまつりランチ」3800円(税・サ料込)が食べられる。どちらも見た目にもこだわった、ときめきが感じられるようなメニュー。窓の外に広がる地上100メートルからの東京の景色も見どころの1つだ。

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