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著名人161人が協力!「GQ JAPAN」合併号の連動WEB企画がスタート

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こんなときこそ、ポジティブなメッセージで明るい気持ちになろう!

著名人のポジティブなメッセージを毎日発信するWEB特別企画『A MESSAGE OF HOPE』が、クオリティ・ライフスタイル誌「GQ JAPAN」7、8&9月合併号の連動企画として5月18日(月)からスタートした。

著名人161人からのメッセージを発信

新型コロナウイルスの影響で、出口の見えない不安が続いている。そんな中でも、“困難を乗り越えて希望へと生活をつないでいきたい”という「GQ JAPAN」の想いが込められたのが、5月25日(月)発売の「GQ JAPAN」7、8&9月合併号の特集だ。

今回、同誌の呼びかけによって、坂本龍一、草間彌生、大坂なおみ、香取慎吾、ジョルジオ・アルマーニ、藤原ヒロシ、美輪明宏、YOSHIKI、黒田博樹、アナ・ウィンター、浅田真央、錦戸亮、ローラなど、161人もの著名人が協力。

本誌では、彼らのポジティブなメッセージを集めた特集を「私たちは、どう生きるか」と題して収録しており、この連動企画としてスタートしたWEB企画『A MESSAGE OF HOPE』では、今後、毎日2人からのメッセージが同誌WEBサイト上にて紹介される予定だという。

本誌表紙はリリー・フランキー氏の直筆文章


本誌では、「GQ JAPAN」の呼びかけに賛同した寄稿者の一人であるリリー・フランキー氏の直筆の文章が表紙を飾る。

“あなたは無事でいるでしょうか?”から始まるこの文章は、「私たちは、どう生きるか」と題したこの特集のために、リリー氏が『ラブレターでした』と語った直筆の回答の一部。愛用の万年筆で書かれた心温まる文章は、まるで自分に向けられた本物のラブレターのようだ。

貴重な「証言」となり「記録」となる特集

100年に一度といわれるこのパンデミックの状況を、国内外のあらゆる文化の担い手たちがどう生きたのか。今回の特集は、10年後や20年後にも参照される貴重な「証言」となり「記録」となることを願って編まれた、重みのあるものとなっている。

「GQ JAPAN」7、8&9月合併号の価格は880円(税込)。現在、オンライン書店で予約受付中だ。連動WEB企画『A MESSAGE OF HOPE』は、公式WEBサイトのほか、公式Instagram・Twitter・Facebookでも紹介している。

ポジティブなメッセージを受け取って、不安になりがちな日々でも前向きに過ごそう!

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