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ライスヌードル店「タムジャイサムゴー」で、待望のご飯メニュー3商品の販売開始!

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食の感動体験を提供するトリドールホールディングスの傘下グループ企業である譚仔日本は、ライスヌードル店「タムジャイサムゴー(譚仔三哥)」にて、ご飯メニューとして『香港風肉みそご飯』『豚バラチャーシューご飯』『白ご飯』の3商品の提供を3月21日(木)に開始した。

「タムジャイサムゴー」について


「タムジャイサムゴー」は、ミシュランガイドの「ビブグルマン」に3年連続で掲載され、香港で毎年3,000万人以上の来店数を誇る、香港No.1ライスヌードル店だ(※1)。

現在、香港・シンガポール・日本で109店舗(※2)を展開し、若年層を中心に多くの人から国民的ブランドとして親しまれており、ランチタイムやディナータイムを中心に絶えず行列を作り出しているという。

同店では、「米線(ミーシェン)」という米からつくったグルテンフリーの麺を使用。革新と独創を積み重ね、様々なスパイスが調合されたオリジナルのスープは、香り・旨味・そして辛味の複雑さを豊かに感じることができる。

また、コクと旨味に鮮やかな花椒(ホアジャオ)(※3)のしびれが加わった「麻辣(マーラー)」や、爽やかさと甘味が入り混じる番茄湯(トマト)、焦がしスパイスがクセになる「煳辣(ウーラー)」など、6種類の異なる味わいのスープに加え、10通りの辛さと25種類以上の具材を自分好みに組み合わせて楽しめる。

タムジャイご飯メニュー


この度、来店客から要望が寄せられることも多かった待望の“ご飯メニュー”として、人気の具材をのせたミニ丼と、白ご飯の提供を開始した。

『香港風肉みそご飯』480円(税込)は、スープの味変としても注文する人の多い、旨みがぎゅっと詰まった「肉みそ」をご飯にたっぷりとのせた一品だ。

『豚バラチャーシューご飯』480円(税込)は、トッピングとしてベスト3に入る人気の「豚バラ」に、長ネギ、ニンジン、ゴマをのせ、醤油ベースのタレで味付け。食欲をそそるメニューとなっている。

スープをかけたり、味の染み込んだ具材をのせたりして楽しめる『白ご飯』は、大200円(税込)・並150円(税込)・小120円(税込)の3つのサイズから選べる。

トリドールホールディングスについて

トリドールホールディングスは、「食の感動で、この星を満たせ。」をスローガンに掲げ、様々な業態の飲食チェーンを展開し、味覚だけでなく五感が揺さぶられる、本能が歓ぶほどの感動を探求し続けている。

今後は、世界中に「食の感動体験」を提供する日本初の日本発No.1グローバルフードカンパニーを目指して、予測不能な進化を遂げるため、国内のみならず海外での展開を積極的に推進していく方針だ。

「タムジャイサムゴー」の「ミーシェン」は、麺の量や具材の種類、量を自由に選んで楽しめる。新たなラインナップとして加わったご飯メニューを組み合わせ、より自由に、満足感のある食事を楽しんでみては。

■タムジャイサムゴー(譚仔三哥)
HP:https://www.tjsamgor.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/tjsg_jp/
X:https://twitter.com/TJSG_JP/

※1 Euromonitor 2020 アジアヌードル専門店マーケットシェア No.1(64.4%)
※2 2024年1月31日時点の店舗数、タムジャイグループでは、「譚仔雲南米線」を合わせ香港、中国本土、シンガポールで229店舗を展開
※3 中国原産のミカン科サンショウ属の華北山椒(かほくざんしょう)という植物の果実を乾燥させた香辛料

(Higuchi)

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