
ジュエリーブランド「VARIÉLLE(ヴァリエル)」は、新たなシグネチャーラインとして「VARIÉLLE NEW SIGNATURE COLLECTION 2026」を発表。4月を通して毎週金曜日に新作イヤーフックピアスを順次リリースする。
その序章として、2つのアイテムが登場した。
「VARIÉLLE」について
「VARIÉLLE」は、宝石の街・山梨県甲府市で1980年に創業したクロスフォーが展開するジュエリーブランド。
「多面性の祝福」をコンセプトに、OEMで培った高度な製造技術を背景とした品質と、現代女性のライフスタイルに寄り添うデザインを提案している。
日常に寄り添い、小さな変化をもたらすジュエリー
「VARIÉLLE NEW SIGNATURE COLLECTION 2026」のイヤーフックピアスは、直線やカーブ、幾何学的フォルム、揺れるチェーンなど、異なる要素を掛け合わせることで、奥行きのある表情を演出。その日の気分やスタイルに合わせて選ぶことで、自分自身の変化を楽しむ、そんな日々の積み重ねを豊かにするためのジュエリーだ。
新しい環境や出会いが増える春。装いにも変化を取り入れたくなるこの季節に、耳元からさりげない変化を添えるスタイルを提案する。
新作イヤーフックピアス2種

「ジオメトリック イヤーフックピアス」38,500円(税込)は、幾何学的なフォルムが、耳元にモダンな存在感をもたらすアイテム。レクタングルやマーキスの形状が重なり、直線と曲線が交差することで奥行きのある表情を生み出す。


すっきりとしたラインでありながら、重なりによって程よいボリューム感を演出。シンプルなスタイルにも自然に映え、装いにモダンなアクセントを添える。
スティック下部はピアス、上部はフック仕様で、両耳兼用で着用可能。素材は、シルバー925だ。

「Silk chain ドレープチェーン イヤーフックピアス」34,100円(税込)は、流れるようなドレープが、耳元に軽やかな華やぎを添えるアイテム。長さの異なる3本のチェーンが重なり、横顔を美しく引き立てる印象的なシルエットを描く。


「Silk chain」は光を取り込みやすい構造により、軽やかな輝きを生み出す独自技術。シルクチェーンのやわらかな輝きと、カットチェーンの繊細なきらめきが重なり、奥行きのある表情を演出する。
スティック下部はピアス、上部はフック仕様で、左耳専用デザイン。素材は、こちらもシルバー925だ。
日常に自然と溶け込みながら、さりげなく個性を引き立てる「VARIÉLLE」の新作イヤーフックピアスをチェックしてみては。
「VARIÉLLE」公式ECサイト:https://www.varielle.jp
(Higuchi)