
笑顔の環境づくりのため、世界規模での社会福祉教育のプラットフォーム共創を⽬指TANOTECHが、4月24日(金)~26日(日)に西新宿エリアで開催される「スマートシティフェスタ2026」に出展!体を動かして楽しむ体験型デジタルコンテンツ「TANO」を展示する。
“ちょっと未来の西新宿”を体感できるイベント
「スマートシティフェスタ」は、デジタルのチカラで暮らしが楽しく、便利に、快適になる“ちょっと未来の西新宿”を体感できるイベント。スマートシティにおける先進的なサービスや技術を、実際に体験することができる。
ゲーム感覚で体を動かしながら誰もが楽しめる「TANO」

運動:フリースロー画面
TANOTECHは、今回の「スマートシティフェスタ2026」にて、“デジタル×運動!”をテーマに、ゲーム感覚で体を動かしながら誰もが楽しめる体験型デジタルコンテンツ「TANO」を展示。子どもから高齢者まで幅広い世代が自然に体を動かし、楽しみながら参加できる体験型コンテンツとして、スマートシティにおける健康づくりの体験機会を提供する。

抽選:イメージ画面
「TANO」が展示されているのは、新宿中央公園ファンモアタイムひろば。体験した後、抽選でプレゼントも用意されている。
「TANO」について

昨年の様子(2025年度)
「TANO」は、非接触・非装着型センサーを活用した福祉・介護・教育分野向けのゲーミフィケーションテクノロジー。

昨年の様子(2025年度)
画面の前に立つだけで身体がコントローラーとなり、運動・発声・認知機能のトレーニングをゲーム感覚で行うことができる。

一昨年の様子(2024年度)
搭載されているコンテンツは300種類以上で、年齢や身体能力に関わらず誰でも直感的に楽しめることが特長だ。

一昨年の様子(2024年度)
近年は、介護施設や医療機関、児童施設、学校などに加え、大型イベントやスマートシティ関連イベントなど、人が集まる場での健康づくりコンテンツとしての活用も広がっており、楽しみながら体を動かすことで自然と人が集まり、コミュニティが生まれる参加型コンテンツとして、多くの来場者が参加するイベント運営も可能。
省人化での運営や多人数同時体験が可能な点も特徴で、スマートシティにおける新しい健康づくりの形として期待されている。
「スマートシティフェスタ2026」で、実際に「TANO」を体験して、未来の福祉・介護・教育、そしてまちづくりにおけるテクノロジーの活用を体感してみては。
■スマートシティフェスタ2026
日時:4月24日(金)11:00~18:00/25日(土)・26日(日)10:00~17:00
場所:西新宿エリア(都民広場・新宿中央公園周辺)
公式サイト:https://smartcityfes2026.metro.tokyo.lg.jp
TANOTECH HP:https://tanotech.jp
(佐藤ゆり)