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【京都府京都市】「WAKASA&CO.KYOTO 京都四条店」4階に「メノコト薬店」&「角谷建耀知文庫」誕生!

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京都府京都市に本社を構える、わかさ生活は、「WAKASA&CO.KYOTO(ワカサ アンド コミュニティ キョウト) 京都四条店」4階に新フロアを拡大し、「メノコト薬店」および「角谷建耀知文庫」を、4月23日(木)にオープンしたことを発表した。

新フロア誕生の背景と目的

2025年3月にオープンした「WAKASA&CO.KYOTO 京都四条店」は、「見て・味わって・感じる」をテーマに、五感で味わうブルーベリー専門店として、多くの人に支えられながら歩んできた。

商品の販売の場にとどまらず、「健康」「文化」「学び」といったさまざまな角度から、来店者一人ひとりの生活に寄り添い、“体験”や“気づき”を提供する場所として進化を続けている。

そして開業から1年。わかさ生活がこれまで大切にしてきた価値を、より深く、より具体的に届けるために、わかさ生活の創業記念日に合わせて誕生したのが、今回オープンした2つの新フロアだ。

「WAKASA&CO.KYOTO 京都四条店」はこれからも、「健康」と「文化」の両面から、人々の人生をより豊かにする場づくりを続けていく考え。今回の新フロア拡大は、その新たな一歩だという。訪れるすべての人にとって、“人生が少し前向きになる場所”となることを目指す。

目の健康をサポートする「メノコト薬店」



わかさ生活は長年、「目の健康」を軸に商品・サービスを展開してきた。その想いをリアルな体験として届ける場が「メノコト薬店」だ。

「目の健康と向き合うことで、人生を明るく。」というコンセプトのもと、来店者が自身の“見える”を見つめ直し、日常をより前向きに過ごせるようサポートする。

同店では、商品の販売だけでなく「体験」と「コミュニケーション」を重視。薬剤師による目の悩み相談、一人ひとりに合わせたサプリメント提案、水素製品の体験スペース、心身ともにリラックスできる空間設計を通じて、商品価値を“実感”できる場を提供する。来店者の声から生まれた空間づくりにより、「また来たい」と思える場所を目指す。

人生のヒントに出逢える場所「角谷建耀知文庫」

わかさ生活関連書籍

『花鈴のマウンド』コーナー

わかさ生活代表・角谷建耀知氏の“挑戦する人の背中を押す場所をつくりたい”という想いから生まれたのが「角谷建耀知文庫」。角谷氏はこれまで、数々の挑戦を通じて学び、支えられてきた経験から、「人が人生のヒントに出逢える場所をつくりたい」という想いを抱いてきたそう。

同店は、誰かの居場所となり、人生のヒントを見つけられる空間、夢を追いかける人が集い、共に歩むパートナーとなる場所として設計されている。

店内には、わかさ生活関連書籍、キャラクターグッズ、角谷氏の人生に影響を与えた本や展示、『花鈴のマウンド』コーナー(書籍・グッズ・診断)、読書会・展示などのイベントスペースを用意。人と人、挑戦と学びがつながるコミュニティ拠点として展開する。

「WAKASA&CO.KYOTO 京都四条店」の新フロア「メノコト薬店」と「角谷建耀知文庫」をチェックしてみては。

■メノコト薬店/角谷建耀知文庫
所在地:WAKASA&CO.KYOTO 京都四条店 4階
住所:京都府京都市下京区四条烏丸長刀鉾町22 三光ビル
営業時間:11:00~19:00

(Higuchi)

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