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株式会社ミールワークス

自家製コーントルティーヤのカラフルタコスが味わえる!ラテン料理レストラン「TORO TOKYO」「タコスフェア」開催!2019年3月16日(土)~4月30日(火)期間限定販売

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アメリカで「メキシコ料理の父」と呼ばれるオーナーシェフ リチャード・サンドバル氏の日本1号店で、メキシコやブラジル、ペルーなどの伝統的なラテン料理を提供する「TORO TOKYO(トロ トーキョー)」(所在地:東京都銀座6-2先 銀座コリドー街)は、2019年3月16日(土)から4月30日(火)まで、自家製コーントルティーヤにフィーチャーした「タコスフェア」を開催いたします。

TORO TOKYOでは、今までマサ(とうもろこし)の粉から作った自家製トルティーヤを使ったメニューを提供してまいりましたが、期間中は通常のトルティーヤメニューに加え、期間限定のタコスもご用意いたしました。春の季節にピッタリのカラフルなタコスをぜひお楽しみください。

【フェア概要】
TORO TOKYO「タコスフェア」
2019年3月16日(土)~4月30日(火)
4種すべて700円(税抜)

ブルートルティーヤのシュリンプタコス
通常メニューでも販売しているブルーコーンから作ったブルーのトルティーヤと、殻ごと食べられるソフトシェルシュリンプのフライ、ソテーした旬のアスパラガスとワケギ、アクセントにはちみつとケイジャンスパイスを。

ピンクトルティーヤのフィッシュタコス
桜海老をすりつぶしてマサと合わせた春らしいピンク色のトルティーヤと、白身魚のフライ、旬の菜の花に相性ピッタリのタルタルソース。
(写真1枚目)

ポークとフルーツのタコス
グリルした豚肉に春のフレッシュなフルーツの甘さと酸味、島唐辛子の辛味がここちよいタコス。

すき焼きタコス
TOROのチュラスコでもおなじみの“ピカーニャ”(牛ランプ肉)をすき焼き仕立てに。ラテン×日本が融合した創作タコス。

【TORO TOKYOとは】
世界6 カ国約40 店舗のメキシカンをはじめとするラテンレストランを展開し、アメリカで「メキシコ料理の父」と呼ばれるオーナーシェフ リチャード・サンドバル氏プロデュースのラテンレストラン、日本1 号店。
サンドバル氏のレストランは、それぞれのメニューがユニークで、本物のラテンの素材をインターナショナルで独創的な調理の技術に結びつけ、今まで想像したこともないラテン料理の体験、新たなラテン料理との出会いを多くのファンに提供している。
https://torogastrobar.jp/

【店舗概要】
店名: TORO TOKYO(トロ トーキョー)
オープン日: 2014年12月10日
住所: 東京都中央区銀座6-2先 銀座コリドー街
TEL: 03-6274-6361
営業時間: 月~金 17:00~27:00
      土 11:00~27:00
      日・祝 11:00~22:00
店休日: 不定休
席数:170席

【会社概要】
会社名: 株式会社 ミールワークス
代表者: 代表取締役社長 小島 由夫
本社所在地: 東京都目黒区下目黒2-17-18
設立日: 1992 年4 月30 日
業務内容: 日本国内でのコカレストラン、マンゴツリー、マンゴツリーカフェ、マンゴツリーキッチン、マンゴツリーデリ、カオマンガイキッチン、ダンシングクラブ、トロ、天よし、スラッピーケークスなどを運営
URL: https://www.mealworks.co.jp/

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