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株式会社ファーストエマージェンシー

Bリーグ・仙台89ERSの2025-2026シーズン全ホームゲームの救護業務を担当 ―プロの救急救命士・医師が試合会場で来場者・選手の安全を守る―

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「安心・安全な観戦環境」の実現へ。イベント救護のプロフェッショナル集団が、観客数千人規模のプロバスケットボール試合会場で救護体制を構築。スポーツ大会・各種主催者様からの救護業務ご依頼を広く受付中。


会場の様子

イベント救護・民間救急搬送を専門とする株式会社ファーストエマージェンシー(本社:宮城県仙台市、代表取締役:佐藤 武諭毅)は、宮城県仙台市を本拠地とするプロバスケットボールチーム仙台89ERS(B.LEAGUE所属) の 2025-2026シーズン ホームゲーム全試合における会場内救護業務を担当しております。
各試合当日は、救急救命士2名・医師1名(チームドクター)が会場内に常時待機し、来場者・選手・関係者の安全を確保。プロスポーツの緊張感あふれる試合環境において、万が一の事態にも迅速に対応できる救護体制を整えています。

■ 仙台89ERSホームゲームにおける救護業務の概要
Bリーグ(ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ)に所属する仙台89ERSのホームゲームは、ゼビオアリーナ仙台にて開催され、毎試合多くのファン・サポーターが来場します。
大規模なスポーツイベントでは、観客の体調不良・熱中症・急病・怪我など、予測できない緊急事態が発生するリスクが伴います。株式会社ファーストエマージェンシーは、こうしたリスクに備えた専門的な救護体制の構築と運営を担当しています。

■ なぜプロスポーツの試合会場に「専門救護」が必要なのか
近年、スポーツ観戦の人気が高まる一方、大勢の人が集まる試合会場では医療的な安全管理の重要性がますます高まっています。
・試合中の興奮・緊張による突発的な体調変化
・長時間の観戦による疲労・脱水症状
・高齢の観客や体調の優れない方への迅速な初期対応
・選手のプレー中に発生する突然の負傷・心肺停止リスク
消防救急が現場に到着するまでの初期対応こそが、命を守る最初の砦です。弊社の救急救命士は病院外での活動を専門とした国家資格者であり、現場での迅速・的確な判断と処置が可能です。

巡回中の救急救命士

■ イベント・スポーツ大会主催者の皆様へ
「参加者の命を守ることが、主催者の最大の責任です」
スポーツ大会・音楽フェス・地域イベント・企業運動会など、人が集まるすべての場所にプロの救護体制は欠かせません。万が一の死亡事故・重大なトラブルは、イベントの継続や主催者の信頼に深刻なダメージを与えます。
株式会社ファーストエマージェンシーは、イベント規模・予算・目的に合わせた救護プランを柔軟にご提案いたします。

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■ 会社概要
会社名:株式会社ファーストエマージェンシー
設立:2019年
代表:代表取締役 佐藤武諭毅(救急救命士)
従業員数:45名(アルバイト含む)
宮城本社:〒982-0804 宮城県仙台市太白区鈎取4丁目23-12 ヴィラ310ウエストA
福島支社:〒963-8851 福島県郡山市開成5-6-2 セラー山崎2階
東京支社:東京都台東区上野6-1-6
TEL:022-796-6196(宮城本社)
事業内容:イベント救護・施設救護室運営委託、心肺蘇生法講習会指導
対応エリア:全国

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