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WiLL株式会社

【福祉の未来を変える】WiLL株式会社、地方在住者の移住・就業・資格取得を完全支援する『Re-Startプログラム』を開始

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24時間365日の障害福祉サービスを展開するWiLLが、地方の低賃金と都市部の人材不足解消へ挑む

~カバン一つで東京都へ。重度訪問介護の「第3勢力」 WiLLが、地方の20代~40代へ安定した雇用とキャリアを提供~
東京都を拠点に、24時間365日体制の障害福祉サービスを展開するWiLL株式会社(東京都渋谷区、代表:山口大輔、以下WiLL)は、地方在住の20代~40代を対象とした、移住・就業・資格取得の完全支援プログラム『Re-Start(リスタート)プログラム』を開始いたします。
本プロジェクトは、地方の低賃金問題と都市圏の人材不足という社会課題に対し、東京都の「宿舎借り上げ支援事業」等の公的制度を最大限に活用し、民間企業としての機動力をもって挑むものです。

■ プロジェクト発足の背景: 「東京へ行きたい」を、リスクゼロで。
現在、地方都市における雇用環境の停滞により、「現状を変えるために東京へ出たいが、初期費用や生活基盤の確保が壁となり動けない」という20代~40代が数多く存在します。 一方で、東京都における重度訪問介護(重度の障がい者が自宅で自立生活を送るための支援)は、生活インフラとして極めて高い需要があるものの、担い手が圧倒的に不足しています。 WiLLは、このミスマッチを解消するため、「自己負担ゼロでの東京移住」と「一生モノの専門資格」をセットにしたパッケージを構築いたしました。

■ 重度訪問介護の「第3勢力」としての挑戦
WiLLは、旧態依然とした大手法人や小規模事業所とは一線を画す「第3の選択肢」として、以下の3つの価値を提供し、業界のスタンダードを塗り替えます。
- 東京都の制度をフル活用した「住まいの完全確保」: 東京都の「宿舎借り上げ支援事業」を活用し、敷金・礼金等の初期費用から月々の賃料補助までをカバー。地方出身者が最も不安に感じる「東京の住居」を会社が責任を持って用意します。
- 無資格から3日でプロへ。独自の教育体制: 最短3日間で取得可能な「重度訪問介護従事者研修」の受講料を全額負担。
- 「東京水準」の給与と、自分らしい働き方: 月給30万円~(資格・役割等に応じる)の高待遇。1対1のケアだからこそ、流れ作業ではない「目の前の人の人生に寄り添う」深いやりがいを実感できます。

■WiLL 介護事業部長 百瀬より
「渋谷を拠点に、福祉の『第3勢力』として、新しい当たり前を作りたい」
「今の環境を変えたい、でも踏み出す勇気がない。そんな想いを持つ方にこそ、渋谷というエネルギー溢れる街で挑戦してほしいと考えています。私たちが提供するのは、単なる『仕事』ではありません。東京というチャンスが溢れる場所で、誰かの役に立ちながら自分自身も成長できる『フィールド』です。
渋谷から東京都全域へ。WiLLは福祉業界の固定観念に縛られない第3勢力として、本気で人生をリスタートさせたい方を全力でバックアップします。私たちが、あなたの『東京での家族』のような存在になります。」

※左上の写真(右):介護事業部長 百瀬(ももせ)「マイナビ転職 BEST VALUE AWARD2026 」審査員特別賞を受賞

【会社概要】
社名:WiLL株式会社(サービス名:WiLL訪問介護ステーション)
本社所在地:東京都八王子市明神町2丁目20番7号 アクト・プレイス
代表者:代表取締役 山口大輔
事業内容:重度訪問介護、障害福祉サービス
公式サイト:

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