トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

株式会社desiign

「下請け作業員」は、もう卒業。女性デザイナーを“事業の主役”へ。UI/UX共創で社会のOSを書き換える。#April Dream

このエントリーをはてなブックマークに追加

本プレスリリースは、私たち株式会社desiign(デザイン)が掲げる夢「女性デザイナーの未来を切り開く。 女性デザイナーが創出するUI/UXを通じた社会と組織の変革」の宣言です。

株式会社desiign(本社:東京都渋谷区、代表:内藤紗由里)は、4月1日を夢を発信する日とする「April Dream」に賛同しています。このプレスリリースは「株式会社desiign」の夢です。
本プレスリリースは、私たちが掲げる夢「女性デザイナーの未来を切り開く。 女性デザイナーが創出するUI/UXを通じた社会と組織の変革」の宣言です。
■日本の現場で起きていること:優秀なデザインが“安売り”されている現在、日本には繊細な感性と高いスキルを持つ女性デザイナーが数多く存在します。
しかし、その多くが「画面を整える」といった制作業務に留まり、事業の方向性や意思決定に関わる機会は限られています。これは個人の能力の問題ではありません。
デザインを「納品物」として扱う、日本の組織に根付いた古いOS(構造)に原因があります。

その結果、
・優秀なデザイナーほど“作業”に閉じ込められる
・関与できる領域が狭い
・報酬や評価が上がりにくい
といった構造的な課題が生まれています。

私たちは、そんな女性デザイナーの「下請け作業員」という役割を終わらせるべきだと考えています。
■desiignのアプローチ:デザインは「発注」ではなく「共創」
私たちは、UI/UXを「綺麗な画面」ではなく、
「クライアントと共に事業の正解を導き出すプロセス」と定義しています。

プロジェクトでは、デザイナーが一人で制作するのではなく、クライアントと並走しながらFigmaを共に操作し、UXの構造や要件を言語化・視覚化していきます。

これは単なる制作ではなく、言葉にならない意図や感覚を同期しながら意思決定を行うプロセスです。
■実績:共創によって生まれる組織の変化
この共創型のアプローチにより、
デザイン未経験の事業担当者がプロジェクトを通じて自らFigmaでUIを描き、UXの論理を説明できるようになる事例が生まれています。

これにより、
・チーム内のコミュニケーションロスの大幅な削減
・要件定義の精度向上
・デザイン知見の社内資産化
が実現されています。

従来の制作会社では提供できない、「組織に残る価値」を生み出しています。
■代表・内藤紗由里より
私は、日本の女性たちが持つ“細やかな感性”が、ビジネスの現場において最も強い武器になると信じています。私たちdesiignは、そんな彼女たちが自分自身の価値に気づき、自由で豊かな人生を生きるための舞台(プラットフォーム)です。そしてデザインの力で、この社会の構造そのものを書き換えていきます。
■私たちが目指す未来
UI/UXが事業の中核として機能するとき、三つの変化が生まれます。

・女性デザイナーの地位向上:戦略パートナーとして、実力に見合った報酬と役割を得る
・クライアント組織の自走:非デザイナーがUX思考を身につけ、意思決定できるようになる
・持続可能なキャリアの実現:個人の能力と選択によって、自由にキャリアを築ける社会

世界が、日本の女性デザイナーを求める時代へ。
私たちdesiignは、すべての人が「価値をつくる側」として意思決定に関わる社会を、UI/UXの力で実現します。

※「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
■パートナー募集
以下のような課題をお持ちの企業様、ぜひご相談ください。

・プロダクトの方向性をデザインの力で可視化したい
・社内の非デザイナーにUX視点を持たせ、開発スピードを上げたい
・制作会社ではなく、事業のパートナーとして伴走してほしい

お問い合わせ:contact@desiign.io
■会社概要
会社名:株式会社desiign(デザイン)
事業内容:UI/UX専門プラットフォーム、UI/UX設計支援、UX組織支援、プロダクト戦略設計

会社HP:https://desiign.io/
公式Youtube :https://www.youtube.com/@desiign_uiux

代表者:内藤紗由里
代表者Linkedin:https://www.linkedin.com/in/sayuri-desiign/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事