トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

株式会社ダイコープロダクト

【この冬のマストアイテム】製法・技法・機能に拘った「本当に欲しいグローブ」を生み出すSoHに注目です!

このエントリーをはてなブックマークに追加

冬支度がいよいよ始まる季節、SoHの今期のデリバリーがスタートして、今月より本格的に稼働し始めました!

「なぜメンズのファッショングローブは、こんなにも自由度が少ないのか?」日本一の手袋の産地・香川県で、手袋づくりに従事してきた株式会社ダイコープロダクトが、もっと自由でもっと楽しい「本当に欲しいグローブ」をつくるために立ち上げたメンズグローブのブランド「SoH」。常識にとらわれない商品を生み出してきた「SoH」の最注目ラインナップです!

5Daysシリーズ
ウィークデーの日数をネーミングにした「働く男」のためのグローブ。
製法や技法にこだわり、ファッションの可能性にチャレンジし続け、ビジネスからカジュアルまでスタイルを選ばないデザインでライフシーンを彩ります。

染Sen
独自の「製品染め」により、他にはない風合いと柔らかさを持たせたフラッグシップモデル。
*製品染めとは縫製した後に染色する技法
ベースの革はタンナーさんと共同で製品染め手袋専用に開発。染めムラと染まりきっていない縫い目部分や、
「しわ加工」による独特な風合いがデザインポイントです。

また裏地の糸はカシミア100%で肌触りが良く高い保温性のある手袋です。

染TRAD
天然染料を使う伝統的な染色シリーズ。
1点1点手染めで染色し、化学染料で出せない独特なムラ感と経年変化が楽しめます。

更に今期からの新シリーズ染PAINTや、新色のREDも加えデリバリーを開始しています!

組KUMU
表側の「革手袋」とインナーの「ニット手袋」が分離するのが最大の特徴。
ステッチが外側に出る「外縫い」で仕上げているので縫い代が邪魔をせず、ニットグローブを装着しやすく
しています。

インナーのニット手袋取り外し可能で、ニットグローブ単品「編Amu」と自由に組み合わせることもできます。
取り外したニット手袋は洗濯できるので清潔に保つことができます。

鹿革は手袋に適した厳選した革を使用し、繊維が極細でしなやかかつ保温性が抜群。ニットと重ねて装着しても違和感なくスムースに手を動かせます。

4Elementsシリーズ
自然界を構成する4元素をネーミングにした、アウトドアテイストのグローブ。
機能を追及した個性あふれるラインナップで、アウトドアホビーからタウンユースに至るまで広範囲のアクティビティをサポートします。

火018
消防士が火災現場や災害現場で実際に使っているグローブのデザイン要素を取り入れたアウトドアグローブ。

指先から甲側まで伸びているロールガードは、指先までしっかり保護すると共に指の先端に縫い目がなく細かい作業も可能にするデザインです。

小指側に入るシリアルナンバーは一つ一つ異なっており、世界でたったひとつのあなただけのグローブです。

土EARTH
ガーデニングやDIY、フィッシング、自転車などのアクティビティで活躍する新感覚のグローブ。
ウェットスーツのようなストレッチ性に富んだ使われている素材を使用し動かしやすく、汚れても水洗い可能なのでハードに使えます。

裏面にはタイタニウム・アルファ加工を施し、内側の体温と外気温を反射させることで保温すると共に着脱時の滑りをよくしています。

人差指と親指先が出る仕様になっているので、手袋をはめたまま細かい作業やスマホ操作が可能です。
また手口にはロープをたたきつけているので、カラビナを装着して持ち歩いたり、洗った後の乾燥時に活用したりと便利に使えます。

冬の装いのアクセントに、また大切な人へのギフト用に他とはひと味違うグローブSoHを選んでみてはいかがでしょうか。
公式WEBサイト
https://soh1963.jp/

【SoH】
“Play Your Hands. その手を、もっと、遊べ。”をコンセプトに、もっと自由で、もっと楽しい「本当に欲しいグローブ」をつくるために2017年に立ち上げたメンズグローブブランド。
SoHというブランド名には手袋を数える際の単位「双」を由来とし、そこに「創」(クラフトマンシップ)、「想」(イマジネーション)、「装」(ファッション)の意味合いを込めています。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事