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株式会社バディトレ

【祝・令和の虎ALL達成!】「時間の切り売り」から抜け出したいトレーナーへ捧ぐ新令和ビジネスモデル発表!

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――5名集めるだけで始められる、新しい収益モデルを公開

祝・令和の虎ALL達成!

[動画: https://www.youtube.com/watch?v=dsM_h4huKo4 ]

バディトレ(運営:株式会社バディトレ)は、地域で活動するパーソナルトレーナー向けに、新しい事業モデルを試験的に導入する「プロトタイプ制度」を開始します。
本制度は、
セッション数=収入という“時間の切り売り”構造から一歩抜け出し、
集客力を活かして収益モデルを増やしたいトレーナーのための仕組みです。
背景:頑張っているのに、増えない収入」という構造
多くのパーソナルトレーナーは、
1.予約が埋まっている
2.現場での評価も高い
3.それでも、収入の上限が見えている
という状態に直面しています。
理由は明確です。
収入が「自分の稼働時間」に完全に依存しているからです。
一方で、すでに地域で信頼を築き、
「人を集める力」を持っているトレーナーも少なくありません。
バディトレは、この集客力が事業として活かされていない構造に着目しました。

プロトタイプ制度とは?
本制度では、
トレーナーが5名以上の見込み客を集められる場合、
そのトレーナー専用の「バディトレ・プロトタイプ」を立ち上げることが可能です。
特徴は以下の通りです。
1.フランチャイズ契約は不要(別途契約有)
2.自分でジムを開業する必要もなし
3.初期投資を抑えてスタート可能
4.売上が出た場合のみ、一部を加盟金としてバディトレへ支払い
まずは小さく試し、手応えを確かめることを前提とした設計です。

■ トレーナーが担うこと/バディトレが担うこと

トレーナーが担う役割
 見込み客の集客(5名以上)
 現場での価値提供・信頼関係づくり
バディトレが担う役割
 プログラム設計
 運営モデルの提供
 習慣化・差別化のための仕組み構築
 役割を分担することで、
トレーナーは“自分の強み”に集中できる構造を実現します。

■ この制度が向いているトレーナー
1.現場経験があり、顧客からの信頼がある
2.すでに5名以上の見込み客に心当たりがある
3.いきなり独立・開業はリスクが高いと感じている
4.フランチャイズには違和感がある
5.自分の収益モデルを段階的に育てたい

バディトレが目指すもの
本制度は、
「誰でも簡単に稼げる」仕組みではありません。
すでに価値を提供できているトレーナーが、
その価値を正当に広げられる環境をつくること。
それが、バディトレの目的です。

■ 会社概要(お問い合わせは公式サイトから)
社名:株式会社バディトレ
代表:星野 雄三
事業内容:フィットネスジム運営、運動習慣化プログラムの開発
所在地:東京都品川区戸越
公式サイト:https://buddy-training.com/

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