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パラダイスウェア株式会社

プロジェクトの全体像をチームに共有できるツール「マンモスプロジェクト」公式サイトリニューアルと ver.2 開発のお知らせ

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公式サイトの英語版とプロジェクトマネジメントのノウハウを公開

パラダイスウェア株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:橋本将功、以下、「パラダイスウェア」)は、プロジェクトの全体像をチームに共有できるツール「マンモスプロジェクト」の公式サイトリニューアルおよびバージョン2(コードネーム「プテラノドン」)の開発をご報告いたします。

マンモスプロジェクトの導入プロジェクト数は18000件、プロジェクトユーザは48000人、導入社数は80社(東証一部上場企業を含む)を超えております。

プロジェクトの全体像、共有できてますか? マンモスプロジェクト(Mammoth Project)
https://mmth.pro/ja

■ 公式サイトのリニューアルについて

公式サイトのリニューアルのポイントは下記の3つです。

英語サイトの公開
ツールの使い方についてのベストプラクティスの紹介
「誰も教えてくれないプロマネのコツ」ブログの開設

1. 英語サイトの公開
マンモスプロジェクトのツール自体は英語対応しておりましたが、公式サイトについても英語化することで、英語圏のユーザにも使い方のご説明や問い合わせの窓口を提供できるようになりました。これにより、英語圏での利用を促進いたします。

2. ツールの使い方のベストプラクティスの紹介
マンモスプロジェクトはプロジェクトの全体像を効率的にチームや関係者に共有できるという点で画期的なツールですが、十分に活用されていない機能もあり、より具体的な使い方のご説明について要望をいただいておりました。そこで「使い方」ページをリニューアルし、プロジェクトの流れに沿って一連の流れで機能をご説明することで、誰でも簡単にツールの効果的な使い方ができるようにしました。

使い方 – プロジェクトの全体像、共有できてますか? マンモスプロジェクト(Mammoth Project)
https://mmth.pro/ja/howtouse

3. 「誰も教えてくれないプロマネのコツ」ブログの開設
実務の中で効果的なプロジェクトを行い成功率を高めていく上で、経験や学習による「コツ」の習得は不可欠なものとなっています。しかし、優秀なプロジェクトマネージャーは世の中に必ずしも多くはなく、またそうした数少ない「エース」はどんな企業でも現場にかかりきりで若手の教育に当たる余裕がないこともしばしばです。組織や社会のプロジェクトの成功率を高めていく上で、効果的なノウハウの提供やロールモデルの欠如は大きな課題となっています。

そこで、18年以上の経験を持ち、300件以上のプロジェクトを実施・サポートしてきた代表取締役が公式サイトにおいて「現場で使えるノウハウ」をブログ記事で提供するコーナーを設置いたしました。ツールのみならず、効果的なノウハウも提供していくことで、様々な業界や企業のプロジェクトの成功に寄与することを目的としています。

■ バージョン2(コードネーム「プテラノドン」)の開発について
マンモスプロジェクトは2016年の6月の公開以来、多くのご要望をいただき改善を重ねてまいりました。それにより、現場レベルでの効率的なプロジェクトマネジメントを実施する上で必要な機能をご提供できるようになりましたが、さらに大幅な機能アップデートを備えたバージョン2(コードネーム「プテラノドン」)の開発を行うことによって、個人の作業予定のプランニングから組織レベルでのプロジェクト実施状況の判断を含む様々な視点の広さをカバーすることを想定しております。

バージョン2では機能の拡充以外にデザインのリニューアル、リアルタイムでの更新、読み込みスピードの向上など、様々な面での性能向上を予定しております(バージョン2のリリースは現時点で2019年内を予定しておりますが、変更の可能性があります。リリース前に公式サイトでの告知および登録ユーザへのアナウンスを実施いたします)。

バージョン2では料金の変更を予定しておりますが、リニューアル前に契約をお申し込みのユーザの方には最大1年間の料金据え置きサービスをさせていただいております。

ご検討のお問い合わせやお申込みのご連絡、またバージョン2へのご要望は下記メールアドレスまでご連絡ください。

askmmth@paradiseware.net

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