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株式会社A Holdings

災害への備えは大丈夫?避難所生活においてプライバシーを守るためには

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株式会社A Holdings(本社:福岡県福岡市 代表取締役:佐藤光一)ではダンボール製簡易間仕切りの取扱いを開始しました。

新型コロナウイルス感染拡大に伴う非常事態宣言のもと、全国の自治体は未曾有の対応に追われました。非常事態宣言の解除後も引き続きの警戒が求められるなか、これからの季節に心配されるのが台風や豪雨による水害です。
今や災害とは他人事ではありません。
防災意識が高まる中、避難所は身近なものになりつつあります。

しかし、実際に避難生活を経験された方は避難所で困った経験をされた方が多いようです。

避難所で困ったことの1位は「トイレ」2位は…?

避難所で困ったことの第2位として「プライバシーの確保」という結果が出ています。

また、今年は新型コロナウイルス感染症の世界的な流行もある中、避難所クラスターを防ぐ目的でも間仕切りの配備は急務といえるでしょう。

弊社で取扱いを開始した簡易間仕切りは全てがダンボール製で、環境に優しいエコ商品となっております。
スタンダードな980Hに加えて1180・1380・1580Hの4タイプを取り扱っております。
また、全てがダンボール製ということで組み立ても廃棄も簡単です。

<サイズ>
●組み立て寸法(mm)
区画サイズ:
約2000角×高さ980・1180・1380・1580
●梱包サイズ
980H : 1070x890x150 約12kg
1180H : 1220x890x150 約14kg
1380H : 1420x890x150 約17kg
1580H : 1620x890x150 約20kg

導入をご希望される自治体様、企業様はお気軽にお問い合わせください。

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