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株式会社ビーブリッジ

Plug and Play Japanのアクセラレータープログラムへ2度目の採択。「Summer/Fall 2021 Batch」にて、協業・共創を目指します

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VR/ARのコア技術を活かし、スマートシティ領域におけるアクセラレータープログラムに参加することで、更なる事業領域の拡大を図ります。

株式会社ビーブリッジ(本社:東京都千代田区、代表取締役:野崎 良博)は、Plug and Play Japan株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ヴィンセント・フィリップ、以下「Plug and Play Japan」)が企画・運営するアクセラレータープログラム Summer/Fall 2021 Batch「Smart Cities(スマートシティ)」プログラムに採択されました。

Plug and Play Osaka Smart Cities プログラムとは

Plug and Play Osakaでは「Smart Cities(スマートシティ)領域」におけるアクセラレータープログラムを2020年12月にスタートしました。
参考:Plug and Play Japan プレスリリース(2020年7月21日)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000075.000028153.html

当社が採択されたSmart Cities Batch 2プログラムでは、「Sustainability(サステナビリティ)」と「Experience(エクスペリエンス)」「Clean Tech(クリーンテック)」「Smart Life(スマートライフ)」という4つの注力分野からスタートアップが採択され、持続可能な付加価値創造都市の発展に向けて、大手企業とスタートアップとの共創を目的としたプログラムが実施されます。

本プログラムにおいて

今まで当社が培ってきた、高性能ARナビゲーションや建設・不動産向けVRの技術を最大限に活用し、本プログラムを通して、様々な企業と出会いながら事業をスケールさせることで、大阪のスマートシティ化に寄与していけたらと考えております。直感的でスムーズな密を避けた周遊体験や混雑回避の促進、またバーチャル空間を用いた建設的な都市開発などにより、豊かなまちづくりへの共創を目指します。

そしてさらに、当社の強みであるxRという新しい価値を生み出すテクノロジーを駆使してスマートシティ領域盛り上げることにより、『体験を革新する』ことに挑み続けていきます。

Plug and Play Japanについて

Plug and Play Japanは、世界トップレベルのアクセラレーター/ベンチャーキャピタルであるPlug and Playの日本拠点として2017年に設立。現在では45社以上におよぶ各業界のリーディングカンパニーがパートナーとして参画しています。当社は「コンソーシアム型プログラムの提供」「グローバルレベルのアクセラレータープログラムの提供」、そして「ベンチャーキャピタル投資によるスタートアップ支援」を強みとしており、革新的な技術やアイデアを持ち合わせるスタートアップと大手企業との共創を支援することで、イノベーションプラットフォームの構築を目指しています。
Plug and Play Japan HP:http://japan.plugandplaytechcenter.com/

株式会社ビーブリッジ 会社概要

代表者: 代表取締役 野崎良博
所在地: 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-5 丸の内北口ビルディング9F
設立: 2015年8月31日
事業内容:
1.コンサルティング (大手企業の新規事業やスタートアップの支援)
2.建設・不動産VRプラットフォーム「REALRISE」の開発・運営
3.お土産・手土産プラットフォーム「souveni」の開発・運営
4.スポット情報のプラットフォーム 「coconey」の開発・運営
URL: https://bebridge.com/

<本リリースに関するお問い合わせ先>

株式会社ビーブリッジ 広報担当:田口
Email:pr@bebridge.com

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