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Tokyo Creative株式会社

日本人・外国人の両目線で立案・企画・実行するTokyo Creative株式会社、「東北デスティネーションキャンペーン」*のインバウンド向けPR動画制作を支援

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~何度も訪問してみたくなる東北6県の魅力を日本&世界へ発信しました~

 地域の観光戦略を日本人・外国人の両目線で立案・企画・実行するTokyo Creative株式会社(所在地:東京都墨田区、代表取締役:中川智博・小野沢隆、https://www.tokyocreative.jp/ja/ )は、2021年9月30日に終了した「東北デスティネーションキャンペーン」の、日本在留中国・台湾人のインフルエンサーが東北6県の観光コンテンツの体験リポート動画を制作し、東北の魅力を在日、在外の中国・台湾人へ情報発信するプロモーションの支援したことをお知らせします。

 これまでTokyo Creativeは、日本人・外国人の両目線を強みに、地方自治体・企業の日本だけでなく世界に向けて情報発信できるプロモーション動画を制作してきました。今後も動画制作だけでなく、観光戦略の立案・企画から実行までを担い、国内外の人々が自由に旅行できるようになった時に向けて準備する地方自治体や企業を支援してまいります。
*「東北デスティネーションキャンペーン」期間:2021/4/1~2021/9/30

Tokyo Creativeとは

 地方自治体やDMOの観光戦略を日本人・外国人の“両目線”で立案・企画・実行をするデジタルマーケティングの企業です。これまで100社を超える地方自治体や企業などのサポートで培ってきたノウハウと、自社で抱えている日本最大級である在日外国人インフルエンサーに紐づく約1,700万人の日本好き外国人コミュニティを活用し、成果につながる支援を可能にしています。

代表取締役 プロフィール

中川 智博(なかがわ・ともひろ)
1987年4月9日(34歳)、滋賀県出身
2011年同志社大学文化情報学部卒業後、複数社を経て、2018年5月Tokyo Creative入社。2020 年10月レッドホースコーポレーショングループへTokyo Creativeが参画と同時に、代表取締役に就任。
 YouTubeなどを活用したデジタルマーケティングを得意とし、訪日外国人観光客を集客手法についての講演も全国で行い、インバウンドに関するノウハウの啓蒙活動も実施。これまで自治体、DMO、企業の海外デジタルマーケティングを100社以上支援しており、観光・デジタルマーケティングに関連する講演は、外務省、新潟市、三重大学、川村女子大学、杏林大学等他多数で実績あり。観光庁「インバウンドの地方誘客促進のための専門家」、観光庁「世界水準のDMO形成促進事業」における外部専門人材認定、農林水産省が推進する「農泊地域課題解決の専門家」、東京観光財団運営「観光まちづくりアドバイザー」など精力的に活動。
 企業としては、社員全体の女性7割・外国人6割とダイバーシティ経営を推進。互いの価値観や思考スタイルの違いなど刺激を与え合う環境をつくり、そのシナジーから個と組織が持続的に成長することを目指す。

会社概要

社名 :Tokyo Creative株式会社(トウキョウ・クリエイティブ)
設立 :2013年8月
代表者:代表取締役 中川智博・小野沢隆
所在地:東京都墨田区横綱1-10-5 KOKUGIKAN FRONT BUILDING レッドホースコーポレーション株式会社内
資本金:9,000万円
URL :https://www.tokyocreative.jp/ja/
事業内容:訪日インバウンド集客事業、訪日インバウンド関連事業、タレントマネジメント事業
お問合せ:info@tokyocreative.jp

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