名古屋2026アジアパラ競技大会へ向けた重要競技会 ― 国内外選手が集うチャレンジカップ

特定非営利活動法人日本パラ・パワーリフティング連盟(JPPF)は、2026年5月30日(土)・31日(日)の2日間、京都府城陽市(会場:サン・アビリティーズ城陽)にて「第9回チャレンジカップ京都大会」を開催します。本大会は取材可能です。ご取材は事前申込制となっておりますので、ご希望のメディア関係者の方は文末の申込ボタンよりご申請ください。
今大会のポイント
・名古屋2026アジアパラ競技大会を見据え、国内トップ選手が集う重要競技会。
・初出場5名(女子1・男子4)を含む、10代~70代までの挑戦が交差する大会。
・チャレンジカップ初となる海外選手(インド)が出場予定。国内外の選手による国際色ある競技会として開催。
■本大会における記録の取扱いについて(5/13付)
本大会に関し、WPPO(World Para Powerlifting)よりアジアパラゲームズ・ランキングの取扱いに関する正式な説明があり、本大会については、アジアパラゲームズ・ランキングの対象外として取り扱われることが確認されました。
本大会は引き続きWPPO公認大会として実施され、国内トップ選手が参加する重要な競技会であることに変わりはありません。 本大会は、今後の競技力評価および国際大会へ向けた強化の観点からも重要な競技会として位置付けられています。
大会概要
日時:2026年5月30日(土)・31日(日)
会場:サン・アビリティーズ城陽(京都府城陽市中芦原(番地なし))
主催・主管:特定非営利活動法人 日本パラ・パワーリフティング連盟
共催:京都府
公認:ワールドパラパワーリフティング
後援:城陽市予定、公益財団法人日本パラスポーツ協会日本パラリンピック委員会、
京都府社会福祉事業団、NPO法人京都スポーツ・障がい者スポーツ推進協会、
連盟スポンサー
(パートナー)第一実業株式会社、PR TIMES、株式会社ベネクス
(サポーター)DENBA JAPAN株式会社、Power Boost
大会協賛
(シルバーパートナー)株式会社マツシマホールディングス
(サポーター)ワタキューホールディングス株式会社、サントリープロダクツ株式会社、
有限会社米善


▽ ライブ配信はパラ・パワーリフティング連盟のYouTubeチャンネルで配信予定 ▽
ライブ配信
取材案内
ご取材は事前申込制です。申込期間:5月27日(水)17時まで。
取材要領はお申込みいただいた方へ、5/28にメールにて送付予定です。