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キッズシーズ株式会社

【ステイホームでも迫力ある恐竜たちに会える】全国の子どもたちに向けた無料のオンライン授業「日本初の恐竜の足跡発見!神流町の恐竜センター大公開!」を現地から生中継で開催

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2/21(日)13:00よりキッズウィークエンド「冬のオンラインこどもフェス2021」の特別講座として開催予定

神流町恐竜センター(群馬県多野郡神流町)とキッズシーズ株式会社(東京都中央区)は、2021年2月21日(日)13:00~14:00、全国の子どもたちに向けて、無料のオンライン授業「日本初の恐竜の足跡発見!神流町の恐竜センター大公開!」を共同で開催します。

1985年に日本で初めて恐竜の足跡が発見された場所であり、関東で唯一、恐竜の化石が発見された神流町(かんなまち)にある、「神流町恐竜センター」。インターネットを通じた情報開示にも積極的な同センターより、全国の子どもたちに向けて、恐竜の魅力を伝える授業をオンラインで生中継にてお届けします。

今回の授業は、子ども向け「教育×オンライン」の分野では日本最大級のプラットフォーム「キッズウィークエンド」(運営:キッズシーズ株式会社)上で開催する「オンラインこどもフェス」の企画の一つです。今回で4回目の開催となる「冬のオンラインこどもフェス2021」のテーマは「好奇心の芽を探しにいこう!」。コロナ禍で、進級・進学に向けての行事が中止・変更になっている学校、幼稚園・保育園も少なくない中、子どもたちが、オンライン授業を通して、厳しい冬を乗り越え、「新しい春」への希望や楽しみをたくさん見つけられるよう、珍しい体験や、ワクワクする探究の機会を得られることを願い、企画しました。

全国の緊急事態宣言が解除され、自由に往来ができるようになった時には、オンライン授業で得た知識と興奮を胸に、全国のたくさんの子どもたちに「神流町恐竜センター」を訪れて欲しいと願っています。

【オンライン授業「『日本初の恐竜の足跡発見!神流町の恐竜センター大公開!』」開催概要】

開催日時:2021年2月21日(日)13:00~14:00
参加費:無料
対象:2歳~大人(推奨:小学校中学年)
中継:神流町恐竜センター(群馬県多野郡神流町)
共催:キッズシーズ株式会社(東京都中央区)
開催方法:オンライン会議システムZoomを利用して開催します。
お申込み:「キッズウィークエンド」に会員登録(無料)後、申込みが可能です。
詳細・お申込みページ:https://www.kidsweekend.jp/portal/events/11B4F5E8

【キッズウィークエンド「冬のオンラインこどもフェス」開催概要】

開催期間:2021年2月20日(土)、21日(日)27日(土)の3日間。開催時間は日によって異なる。
「冬のオンラインこどもフェス」特設ページ: https://fes.kidsweekend.jp/winter_fes_2021/

【「神流町恐竜センター」概要】 https://dino-nakasato.org/

所在地 〒370-1602 群馬県多野郡神流町大字神ヶ原51-2
概要 群馬県多野郡神流町にある恐竜博物館。年間の来館者は町人口の19倍、年間3万5千人。館内は「9つのゾーン」に分けられ、恐竜の化石や標本などを本館と別館で展示。外には触れたり、乗ったりすることもできる、12メートルのティラノサウルスの産状骨格も展示している。

【キッズシーズ 会社概要】https://www.kidsweekend.jp/
会社名  キッズシーズ株式会社
所在地  〒104-0041 東京都中央区新富 2−5−10 7F
事業内容 子供向けオンラインイベント検索・予約サービス「キッズウィークエンド」の運営
子供向けオンラインイベントの企画・運営
子供向けテクノロジー教育アプリの開発 子供の教育メディアの運営

【「キッズウィークエンド」メディア掲載実績】※五十音順
近鉄ライナーズオフィシャルサイト、釧路新聞、cozreマガジン、さくらんぼテレビ、JAM THE WORLD(J-WAVE)、東京新聞、日経DUAL、週刊ひがしおおさか、東大阪経済新聞、Blue Ocean(Tokyo FM)、Mart(光文社)、山形放送、山形新聞、ラグビーリパブリック(ベースボールマガジン社)、ワールドビジネスサテライト(テレビ東京)など

【取材のお問い合わせ】
取材のご希望がございましたら、キッズシーズ株式会社にお知らせください。
TEL:03-5542-0294 メール:info@kidsweekend.jp (担当:三浦)
※当日の先生の様子や、授業を見ている子供たちの様子を取材いただくことも可能です。

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