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株式会社Urth

Urth、富士フイルムのメタバース導入事例記事を公開

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写真愛好家向けWebメタバースで挑む、LTV向上のためのコミュニケーションマーケティング

株式会社Urth(本社:東京都新宿区、代表取締役:田中大貴、以下“当社”)が提供するメタバースサービス「metatell(メタテル)」が富士フイルム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長・CEO:後藤 禎一、以下“富士フイルム”)に導入された際の事例記事を公開しました。

事例概要
1934年の創業以来、写真フィルムの国産化を皮切りに、現在ではヘルスケアやエレクトロニクスなど多岐にわたる領域で世界をリードする富士フイルム。

同社が祖業であるイメージング領域をさらに加速させるために着目したのが、ユーザーとの「コミュニケーションマーケティング※」でした。 グループパーパスである「地球上の笑顔の回数を増やしていく」を実現するための新たな挑戦、それがメタバースの活用です。

今回の取り組みでは、写真愛好家向けWebメタバース「House of Photography in Metaverse(以下、HoP)」をオープン。 デジタルカメラのショールームやギャラリー機能に加え、ファン同士やメーカーとの交流スペースを備えたこの空間は、新しいスタイルのコミュニケーション拠点として賑わいを見せています。

富士フイルムのメタバース空間HoP

この挑戦に至る背景や成果、そして今後の展望について、プロジェクトを主導した同社の国内営業部門である富士フイルムイメージングシステムズ株式会社の上野様、工藤様、そして「metatell」導入を支援した当社の田中・藤田が語ります。

※コミュニケーションマーケティング:企業側からの一方的な情報発信ではなく、顧客との双方向のコミュニケーションを通じて相互理解や共感を深め、中長期的なエンゲージメントを高めるマーケティング手法

事例記事を読む(無料)

富士フイルム株式会社
代表者:代表取締役社長・CEO 後藤 禎一
所在地:東京都港区赤坂9-7-3
資本金:400億円(2025年3月31日現在)
設立:2006年10月2日
※富士フイルム株式会社は、富士写真フイルム株式会社の事業を継承し、新たに設立となりました。
事業内容:ヘルスケア(メディカルシステム、バイオCDMO、LSソリューション)、エレクトロニクス(半導体材料、ディスプレイ材料、その他エレクトロニクス材料)、イメージング(コンシューマーイメージング、プロフェッショナルイメージング)に関わる製品・サービスの提供
HP:https://www.fujifilm.com/jp/ja

【Urth提供サービス「metatell」について】

metatellは、ご利用企業様の課題解決にピッタリな理想のメタバース空間を提供しています。

■metatellが選ばれる4つのポイント
・どんなデバイスでもWebブラウザより入室が可能
・建築デザイナーが設計する計算された3D空間
・管理画面システムにより自由にカスタマイズが可能
・定量的に分析が可能

▼詳細はこちらからご覧ください。
https://u-rth.com/metatell/

【株式会社Urthについて】

当社は、文科省が主催する「2019年度早稲田大学GapFundProjects」からの支援を受けて創業した企業です。

■ミッション
「すべての個人が輝く社会をつくる」

【株式会社Urth 会社概要】
代表取締役 田中大貴
X(旧Twitter):https://x.com/hiroki_tanakaur
note:https://note.com/hirokitanakaurth/
podcast:https://open.spotify.com/show/3UITe2trFE4pGD4KAE8FMo?si=33b02910780f4d5d
設立 2020年1月20日
所在地 東京都新宿区西早稲田1-22-3 早稲田アントレプレナーシップセンター
事業内容 メタバース事業、ブロックチェーン事業
URL:https://u-rth.com/

【お問い合わせ先】
担当:株式会社Urth執行役員  藤田 遼
電話 070-1306-4077
メール ryo.fujita@u-rth.com

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