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オフィスビルメディアGRAND、広告主・代理店向け『媒体ツアー』受付開始|決裁者が集うビルを実地で体感

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資料や数字だけでは伝わりにくいオフィスビル広告を、丸の内と四谷安田ビル(GRAND本社)の2コースで実地に体感。担当者がその場の疑問に柔軟にお答えします。参加無料(交通費のみご負担)・随時受付。

オフィスビル広告メディア『GRAND』を運営するGRAND株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 坂上仁/三菱地所グループ)は本日、広告主・広告代理店を実際のオフィスビルへお招きする実地見学会『GRAND媒体ツアー』の受付を開始します。「リーチ数や到達率は分かっても、“実際にどんなビルの・どんな人の前に出るのか”は、資料の数字だけではイメージしにくい」--その引っかかりに、現地でお応えします。
- ▶ 媒体ツアーに申し込む(参加無料・随時受付):https://tokyo-grand.jp/contact
- ▶ GRAND媒体資料を見る(媒体規模・実測データ):https://box.tokyo-grand.jp/p/grand/ms2607_09

「資料の数字」だけでは、伝わらないものがある
リーチ可能社数や広告到達率といった数字は提示できても、実際の視聴環境の“温度”--どんなビルで、どんなビジネスパーソンが、どんな空間で広告に接するのか--は、紙の上では伝わりきりません。とりわけBtoB商材は一人ではなく複数名の合議で決まるため、関与者それぞれに腹落ちしてもらう必要がありますが、それを資料だけで届けるのは簡単ではありません。
だから、実物を見ていただく--『GRAND媒体ツアー』
『GRAND媒体ツアー』は、実物のサイネージ・働く人・街の文脈とともにオフィスビル広告を現地でご確認いただき、担当者がその場のご質問に柔軟にお答えする、申込制・随時開催の実地見学会です。
- 丸の内コース:丸の内エリアのオフィスビルで、ビジネスパーソンが日常的に乗るエレベーター空間と横型の大型ビジョンをご覧いただき、多様な企業の意思決定層が同じビルに同居する「面」を実地で体感。
- 四谷安田ビル:サイネージの実物と運営の現場をご覧いただいたうえで、会議室にてゆっくり質疑にお答えします。

ツアーで得られる、3つのこと
- 資料で伝わらない価値を、五感で確かめられる:実物のサイネージ・働く人・街の文脈ごと体感できる。
- “なぜ届くか”が腹落ちする:同じビルに意思決定層が同居する「面」を実地で見ることで、合議体への反復到達の構造が分かる。
- その場の疑問に、担当者が柔軟に答える:台本固定ではなく、「誰に届く?」「絞れる?」といった懸念にも対話で応える。

GRANDという媒体(媒体資料 2026年7-9月準拠)
視聴者の99%がビジネスパーソン、6割以上が大企業・上場企業に所属。設置6,200台/1,700棟/リーチ可能2.8万社/月間UU 310万人。広告到達率は64.6%。GRANDの価値は、基本「全台配信」で幅広いビジネスパーソンに届けつつ、どの企業層へ届くかを事前に把握できる「リーチの可視化」にあります。ツアーは、その構造を実物で体感いただく場です。
※BLS=ブランドリフト調査(全プランに無償付帯)。広告到達率はBLS実測値であり、放映の到達を個別に保証するものではありません。
ご参加について
- 対象:広告主・広告代理店のマーケティング/広告/販促ご担当者
- 参加費:無料(交通費のみご負担)/形式:少人数・対話前提のリアル対面
- 開催:ご希望日で随時調整(お申し込みはご希望日の2週間前が目安)/荒天時は前日までに振替(小雨は屋内中心に調整して開催)
- 案内役:GRANDメディアセールス部 宍戸 優太郎・斉藤 佑亮(いずれかが案内)
- 集合・入館:日程確定後、集合場所・地図・入館手続きをまとめたご案内状をお送りします

お申し込み・お問い合わせ
『GRAND媒体ツアー』は申込制です。ご希望のコース・日程をそえて、下記よりお申し込みください。
- ▶ 媒体ツアーに申し込む(参加無料・随時受付):https://tokyo-grand.jp/contact
- ▶ GRAND媒体資料(メディアシート)を見る:https://box.tokyo-grand.jp/p/grand/ms2607_09

会社概要
- 社名:GRAND株式会社(三菱地所グループ)
- 所在地:〒160-0004 東京都新宿区四谷3-3-1 四谷安田ビル6階
- 代表取締役社長:坂上仁
- 事業内容:オフィスビルメディア『GRAND』の運営
- URL:https://tokyo-grand.jp/

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