― シント=トロイデンVVを起点のビジネスマッチング事例としてCCHの取り組みが掲載 ―
株式会社CCH(本社:東京都板橋区、代表取締役社⾧:高鍬 仁一、以下「CCH」)がスポンサーを務める、サッカーベルギー1部リーグ シント=トロイデンVV(以下STVV)との取り組みを通じて実現した、CCHのグループ会社である、ホリイフードサービス株式会社(本社:茨城県水戸市、代表取締役社長:藤田明久、以下「ホリイフードサービス」)と、通販大手ジャパネットグループによる株主優待連携プロジェクトが、STVV公式HPのスポンサーインタビューにて特集記事として掲載されました。

左:ホリイフードサービス株式会社 代表取締役社長 藤田明久 右:株式会社CCH 代表取締役社長 高鍬仁一
本取組は、CCHのグループ会社であるホリイフードサービス(本社:茨城県水戸市、代表取締役社長:藤田明久、以下「ホリイフードサービス」)と、ジャパネットグループによる株主優待連携プロジェクトであり、STVVが提供するスポンサー企業同士のネットワークを起点に実現したものです。ジャパネットグループとの連携による株主優待クーポンの導入は外食業界初の試みとして大きな反響を呼び、発表後には株価が2日連続ストップ高となるなど、市場からも高い注目を集めました。
■ インタビュー内容
STVVの現地視察ツアーをきっかけに生まれた、
・「ジャパネットグループ」との株主優待連携プロジェクトの裏側
・STVVスポンサーシップの真の価値
について深堀りされています。
■ 今後の展望
今後も、STVVのネットワークを活用し、新たなビジネス機会の創出と企業価値向上に取り組んでまいります。スポンサー企業同士がビジネスを通じて利益を創出し、その一部をチームへの支援として還元する。このような“ビジネスとスポーツが相互に価値を高め合う仕組み”をさらに発展させ、持続的な成長と新たな価値創出を推進してまいります。
【シント=トロイデンVV(STVV)とは】
1924年創立のベルギー・プロ・リーグ1部に所属するサッカークラブ。 2017年11月に合同会社DMM.comが経営権を取得。2018年に元FC東京GMの立石敬之が最高経営責任者(CEO)に就任 。 5つの柱として、トップチームの強化・アカデミーの充実・新たな事業スキームの構築・スタジアムの拡充・IT導入による技術革新を掲げている。伊藤涼太郎選手(前所属 アルビレックス新潟)、山本理仁選手(前所属 ガンバ大阪)、小久保玲央ブライアン選手(前所属 SLベンフィカ)、谷口彰悟選手(前所属 アル・ラーヤンSC)、松澤海斗選手(前所属 V・ファーレン長崎)、畑大雅選手(前所属 湘南ベルマーレ)、後藤啓介選手(前所属 アンデルレヒト)、新川志音選手(前所属 サガン鳥栖)が所属。2024-25シーズンは勝ち点31の14位(7勝10分13敗/得失点-15/41得点56失点)、プレーオフ3は1位で終了した。
■ 会社概要
会社名(商号): 株式会社CCH
代表者: 代表取締役社長 高鍬 仁一
所在地: 東京都板橋区中丸町11-2 ワコーレ要町ビル8F
事業内容: 子会社等の経営管理およびそれに付帯または関連する事業
URL: http://c-creation.co.jp/
会社名(商号): ホリイフードサービス株式会社
代表者: 代表取締役社長 藤田 明久
所在地: 茨城県水戸市城南3丁目10-17 カーニープレイス水戸4F
事業内容: 飲食店のチェーン展開・運営
URL: https://www.horiifood.co.jp/