現代アートの会員権サービス「ANDART」を運営する株式会社ANDART(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:松園詩織)は、草間彌生の作品オーナー権(会員権)事前抽選販売の受付を本日3月31日(水)正午12時より開始致しました。多数の注文が予測されるため、事前抽選販売を行います。

ANDARTとは
ANDART(アンドアート)は、高額な有名アート作品や大型作品でも1万円から作品会員権を購入できる日本初のアートのシェアリングプラットフォームです。オーナー権(会員権)購入者は、オーナー限定の実物鑑賞機会を得られたり、デジタル証明書を通して自分の名前が作品と共に刻まれ、オンライン上でコレクションを楽しんだりなど、これまで手に届かなかったような名作たちでも1万円から気軽にアートコレクションをはじめられます。会員間でのオーナー権取引機能もβ版の提供を開始しております。ANDARTでは2019年のリリース以来25作品(今回の草間彌生《赤色かぼちゃ》で26作品目)の販売を行い、会員数は8,500名、合計取扱高は累計2.1億円を突破。2020年、日経トレンディのスタートアップ大賞にて第3位を受賞しました。
サービスURL :https://and-art.jp/
公式Twitter :https://twitter.com/ANDART_official
公式instagram :https://www.instagram.com/andart.jp/
取り扱い作品のご紹介
草間彌生《赤色かぼちゃ》
販売開始 4/7(水)正午12時より
注文ページ https://and-art.jp/works/26

<作品情報>
・タイトル 《赤色かぼちゃ》
・アーティスト 草間彌生
・制作年 1994年
・出品元 Private collection
抽選販売について
本日3/31(水) 12時より事前抽選販売を実施致します。
■応募締切:4月4日 (日) 正午12:00
■応募条件:4月4日 (日) 正午12:00時点でANDARTでオーナー権を1枠以上お持ちの方
※オーナー権をお持ちでない方からのご応募は無効となります。ご了承ください。
※ご応募後、締切までにオーナー権をご購入いただいていることが確認できた場合、応募は有効とみなします。
※銀行振込でオーナー権をご購入される場合は締切日の4/4(日)正午12:00時点で振り込みが完了している場合、応募は有効とみなします。
※多数の枠をご注文いただいた場合は、一部の枠のみ当選となる場合があります。
応募締切以降、4月5日(月)中に当選落選に関わらず応募者全員にメールにて結果を順次ご連絡致します。
抽選応募フォーム:https://forms.gle/14xqs51VF5n9TPJbA
会社概要
会社名 :株式会社ANDART
代表者 :松園詩織
所在地 :東京都渋谷区渋谷1-8-5-102
設立 :2018年9月
HP:https://and-art.co.jp/
これまでのメディア掲載
・Forbes「アートのオーナー権を少額から購入 作品を複数人で「共同保有」する日本初のサービスとは」https://forbesjapan.com/articles/detail/25926/1/1/1
・日本経済新聞「美術品取引 個人も気軽に スタートバーン、電子証明書で信頼感 アートゲート、数万円から共同購入」https://www.nikkei.com/article/DGKKZO43092080Z20C19A3FFR000/
・ワールドビジネスサテライト「日本初!アートを共同保有」番組内で特集頂きました。
・日経産業新聞「アートシェア登場、あなたも絵画の「一口オーナー」に https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53169980Q9A211C1X11000/
・GOETHE「シェアビジネスの新潮流! たった1万円で有名アート作品のオーナーになる!」https://goetheweb.jp/person/slug-na614b4991002
・Forbes「1万円からはじめる「アートの共同保有」は、日本人の美意識を変えるか?」https://forbesjapan.com/articles/detail/31624
・アスキー「バンクシーも草間彌生も1万円からオーナー権が購入できる注目サービス『ANDART』」https://ascii.jp/elem/000/004/021/4021770/
・共同通信「バンクシーの作品買えます 共同保有、約1万円から」https://this.kiji.is/670516591762408545
・FINDERS「1万円からバンクシーやウォーホル、草間彌生ら超ビッグネームの作品オーナーに。」
https://finders.me/articles.php?id=2483
・日本経済新聞「美術品投資ぐっと身近に スタートアップが変える」
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFZ2964T0Z20C21A1000000/