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株式会社KASHIKA

【BytePlus公式登壇】生成AI動画「Seedance 2.0」でTikTokショート広告を量産・改善する共催ウェビナーを6/18無料開催

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動画生成AIモデルの提供元・広告運用代理店・分析ツール提供者の3社が登壇。生成AI動画の内製化・量産・改善に課題を持つEC/マーケティング責任者向けに、ショート広告の実務ループを一気通貫で解説します。

SNS広告の収集・分析SaaS「動画広告分析Pro(DPro)」を提供する株式会社KASHIKA(本社:東京都大田区、代表取締役:小澤 健太)は、BytePlus、株式会社マーケティングワンとの共催で、次世代動画生成AI「Seedance 2.0」を活用したショート広告ウェビナー「10倍売れるAIショート広告 - Seedance 2.0 編 -」を、2026年6月18日(木)14:00よりオンラインで開催します。参加費は無料です。

本ウェビナーは、動画生成AIモデル-Seedance2.0-の提供元(BytePlus)、TikTok広告に強い広告運用代理店(マーケティングワン)、SNS広告の分析ツール提供者(KASHIKA)という異なる立場の3社が、生成AI動画を使ったショート広告の「企画・台本・素材・生成・チェック・改善」という一連のループを、実務目線で解説するものです。

■開催の背景|「生成AIで動画は作れる。でも、広告成果に繋がらない」という壁
生成AIによる動画制作は急速に普及し、誰でも高品質なAIショート動画を作れる時代になりました。一方で、広告運用の現場では、生成AIを「使えるようになった」だけでは成果が伸びないという新たな課題が顕在化しています。
実際に、生成AI動画の活用を検討するEC・マーケティング担当者からは、次のような声が多く聞かれます。
- 何をAIに任せるべきか分からない(企画も台本も素材も、すべてAIに任せていいのか?)
- 生成AIは触れても、既存の制作フローや実写素材との接続が見えない
- 動画を作って終わりで、配信後の改善に回らない(量産はできても、勝ちクリエイティブの再現性がない)

これらは、「生成AI動画の作り方」を学ぶだけでは解決しません。重要なのは、AIで作った動画をTikTok広告のクリエイティブとして配信し、データで検証し、次の制作に活かすという"ループ"を回せるかどうかです。本ウェビナーは、この「作って・回して・伸ばす」ループを実務に落とし込むことを目的に企画されました。
■本ウェビナーで得られること|こんな方におすすめ
EC事業・マーケティングの責任者として、成果を伸ばす打ち手を探している方
TikTok広告の出稿・運用を検討中、または実績改善・配信規模の拡大に課題がある方
動画広告クリエイティブの制作・量産・内製化に課題を感じている方
生成AI動画の実務活用を、企画から配信改善まで一気通貫で学びたい方
■ 3つのセッションで「作って・回して・伸ばす」ループを解説
モデル提供 × 広告運用 × 制作現場、3つの視点からショート広告のループを実務に落とし込みます。

SESSION 01|BytePlus 土屋 翔 氏
次世代動画生成AI「Seedance 2.0」が変えるクリエイティブの未来とビジネス活用
ByteDanceの最先端AI技術を結集した動画生成AIモデル「Seedance 2.0」について、映像クオリティ・生成スピード・多様なビジネスシーンでの活用方法を解説。プロモーション動画の内製化やクリエイティブ業務の効率化など、最先端AIがもたらすインパクトを、デモや国内外の最新事例を交えて紹介します。

SESSION 02|株式会社マーケティングワン 奥田 裕也 氏
10倍売れる!TikTok広告(生成AI動画活用)
TikTok広告の配信に強みを持つプラチナ代理店として取り組む、生成AI動画 × TikTok広告の実践・改善事例を紹介。「Seedance 2.0」を活用した動画生成から実際の広告バナーへの展開まで、AIショート動画の量産と実績改善のリアルを届けます。

SESSION 03|株式会社KASHIKA 河野 勝吉(パク)
「Seedance 2.0」を活用したショート広告"ループ"の作り方
日々"広告の自動運転"を研究するCMO河野(パク)が、「Seedance 2.0」をショート広告制作の中でどう活用するかを実務目線で整理。「何をAIに任せるか」「台本・素材づくりとどう接続するか」「生成した動画をどう確認し改善に繋げるか」--企画・台本・素材活用・生成・チェック・改善まで、ショート広告の制作と検証を回すための考え方を紹介します。
■開催概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/140101/table/91_1_6f03749e62cbbbb1812af2ca9b9b595e.jpg?v=202606100345 ]
参加申し込みはコチラ

■登壇者プロフィール

土屋 翔BytePlus Sales Manager

LINE、ロイターを経て、現在はByteDanceグループのBytePlusにて動画・画像生成モデルやLLMの事業開発・新規営業を担当。
直近3年間は一貫して生成AI領域に携わり、最先端のモデル提供側として業界の最新動向に精通。

奥田 裕也株式会社マーケティングワン 取締役 パフォーマンスデザイン本部長

動画広告を強みとする新規獲得特化のWeb広告代理店・マーケティングワンにて、
リアル撮影と生成AIを組み合わせた効果の高いクリエイティブと最新の運用ナレッジを掛け合わせ、広告成果の最大化を一気通貫で支援。

パク(河野) 勝吉株式会社KASHIKA 創業者 取締役CMO

学生時代に起業し、その後10年間マーケティングを強みに複数の事業に幅広く関わる。
2019年から動画広告に注目し、初年度に粗利1億円を達成後、商品作りを学ぶため年商数十億円のD2C企業にて執行役員として修行。
2021年12月にリリースした動画広告の収集&分析ツール「動画広告分析Pro」は、リリース1年で累計利用社数2,200社を突破。

参加申込みはコチラ
株式会社KASHIKAについて

<会社情報>
会社名 :株式会社KASHIKA(株式会社カシカ)
代表者 :代表取締役 小澤 健太(おざわ けんた)
所在地 :東京都大田区山王2-5-6 Sanno Bridge B1-00
事業内容:AI駆動型マーケティング・セールスツールの開発、SNSマーケティング支援
URL   :https://kashika-20mile.com/

<本件に関するお問い合わせ>
株式会社KASHIKA
Email: support@kashika-20mile.com

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