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株式会社 ジャパネットホールディングス

ユニセフ支援に対する紺綬褒章受章のご報告

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~支援プロジェクト『PLAY(PRAY) for PEACE 「未来」のために「今」できること』~

株式会社ジャパネットホールディングス(本社:長崎県佐世保市/代表取締役社長 兼 CEO:高田旭人)は、公益財団法人日本ユニセフ協会(本社:東京都港区/代表理事会長:赤松良子)を通して、世界の子どもたちへの教育支援や平和の想いを伝えるため、支援プロジェクト『PLAY(PRAY) for PEACE 「未来」のために「今」できること』に取り組んでまいりました。この度、その支援活動により国の褒章である紺綬褒章に係る褒状を受章いたしましたのでお知らせいたします。

■紺綬褒章とは
紺綬褒章は、公益のために私財を寄付した功績が顕著な個人または法人・団体に対し、日本政府より授与される褒章です。

■ユニセフ支援共同プロジェクトについて

ジャパネットは2017年にプロサッカークラブV・ファーレン長崎をグループ会社として迎えました。「サッカーを通してたくさんのワクワクを生み出しながら、未来に夢と平和をつなげていきたい」という想いのもと、2018年1月に公益財団法人日本ユニセフ協会を通して、ジャパネットとV・ファーレン長崎で世界の子どもたちへの教育支援や平和の想いを伝えるための支援プロジェクト『PLAY(PRAY) for PEACE 「未来」のために「今」できること』を発起。プロジェクト名には、スポーツをプレイする・遊ぶ(=PLAY)と、支援を通して平和を祈る(=PRAY)という2つの意味を込めています。
2020年で3年目を迎えたこの取り組みですが、JリーグのV・ファーレン長崎と共に、引き続き、スポーツを通した支援活動を行ってまいります。

▼支援の詳細についてはこちらをご覧ください。
https://corporate.japanet.co.jp/support/unicef/

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