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公益社団法人日本観光振興協会

季刊誌『観光とまちづくり』2026年春号発刊|「スポーツがつなぐ、まちと人」特集や各地の取組を掲載

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スポーツを起点とした地域づくりの実践事例やインタビューを通じ、観光の新たな可能性を紹介

公益社団法人日本観光振興協会(東京都港区 会長 菰田 正信(三井不動産(株)代表取締役会長))は、観光振興を通じた地域づくりを推進しています。このたび、季刊誌『観光とまちづくり』2026年春号を発刊いたしました。

本号では、「スポーツがつなぐ、まちと人」を特集テーマに、スポーツを核としたまちづくりやスポーツツーリズムの取組を取り上げ、地域活性化の新たな可能性を紹介します。ビッグイベントにとどまらず、地域に根差したクラブや大会によって生まれる人の流れや交流に着目し、多角的に取り上げています。元サッカー日本代表監督 岡田武史氏へのインタビューなどに加え、スポーツと地域を結ぶ多様な実践事例を通じて、観光の現場における具体的なヒントを提示しています。

特別企画は、観光庁長官 村田茂樹氏、(一社)シェアリングエコノミー協会代表理事 石山アンジュ氏、当協会理事長 最明仁による鼎談です。観光を取り巻く環境の変化や今後の方向性について、多角的な議論が展開されています。

さらに、2027年3月から開催される「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」に向けた連載もスタート。初回は、チェアパーソンを務める涌井史郎氏にお話を伺いました。


 本号の主な内容:観光庁長官らによる鼎談 、スポーツツーリズム特集 、各地域・各団体の実践事例・インタビュー等

■発刊概要
・誌名:季刊『観光とまちづくり』2026年春号(通刊563号)
・特集テーマ:「スポーツがつなぐ、まちと人」
・発刊日:2026年4月30日
・仕様:A4判・56ページ
・定価:1,300円(本体1,182円+税)

<誌面内容の一部をご紹介> 以下のURLより、ぜひご覧ください。
https://www.nihon-kankou.or.jp/home/ebookFiles/no563/sample/index.html?pNo=1

【特別企画「観光は「戦略産業」へ―地域とともにつくる新たなかたち」】
 ~「 第5次観光立国推進基本計画」が描く日本の観光の未来~
村田茂樹観光庁長官、シェアリングエコノミー協会の石山アンジュ代表理事、
日本観光振興協会の最明仁理事長が、これからの日本の観光のあり方について語り合いました。

【特集「スポーツがつなぐ、まちと人」(インタビュー抜粋)】スポーツを核としたまちづくりやイベントを通じた地域活性化など、いま「スポーツ×観光」が注目 されています。ビッグイベントにとどまらず、地域に根差した取組を通じて人の流れが生まれ、新たな価値の創出につながっています。 等

購入・定期購読についてはこちら

<お問い合わせ先> 
公益社団法人 日本観光振興協会
内容に関して:企画部 広報担当  E-mail:kohoml@nihon-kankou.or.jp  
販売に関して:総務部 刊行物担当 E-mail:book@nihon-kankou.or.jp 

https://www.nihon-kankou.or.jp/home/                       

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