アジアで最も歴史と権威のあるワインコンクール「ジャパン・ワイン・チャレンジ2016」 最高賞となる「インターナショナル・トロフィー賞」を受賞
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)が取り扱うシャンパン『ランソン・ノーブル・キュヴェ・ブリュット2002』が、ワインコンクール「ジャパン・ワイン・チャレンジ2016」にて、最高賞となる「インターナショナル・トロフィー賞」を受賞しました。『ランソン』ブランドは昨年も同審査会にて「トロフィー賞」を受賞しており、2年連続受賞の快挙となります。

「ジャパン・ワイン・チャレンジ2016」は、本年で19回目の開催となるアジアで最も歴史があり、マスター・オブ・ワインも審査に加わる権威あるワインコンクールです。エントリーされた1,800本の中から、地域や価格帯ごとに審査が行われ、「インターナショナル・トロフィー賞」「リージョナル・トロフィー賞」「プラチナゴールド賞」などが選ばれます。
『ランソン』ブランドは、1760年に創業された歴史あるシャンパンメーカーの一つです。英国王室御用達シャンパンであり、ウインブルドンテニストーナメントのオフィシャルシャンパンとしても広く知られています。2015年の「ジャパン・ワイン・チャレンジ」においては、『ランソン・ノーブル・キュヴェ・ヴィンテージ・ブラン・ド・ブラン2000』が「トロフィー賞」、本年は『ランソン・ノーブル・キュヴェ・ブリュット2002』が「トロフィー賞」となったことから、2年連続受賞の快挙となりました。
【商品名】
ランソン・ノーブル・キュヴェ・ブリュット2002
【受賞内容】
インターナショナル・トロフィー/スパークリング
リージョナル・トロフィー/ベストシャンパン
ゴールド
プラチナゴールド
【特長】
蜂蜜や柑橘系の果実の香りと、ふくよかで複雑味のあるボディのヴィンテージ・シャンパンベリーやダークチョコレートのような深い香りと樽熟成の豊かで凝縮した味わい。
【タイプ】
白・発泡性・辛口
【品目】
果実酒
【容器・容量】
瓶・750ml
【価格】
オープン価格
【発売エリア】
全国