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SecureNavi株式会社

セキュリティチェックシート対応AIサービス「SecureLight」、権限管理機能を追加しチーム利用が可能に

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セキュリティを担保しながら、チームでの分業・共同作業による効率化を実現

SecureNavi株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:井崎友博)は、「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」をビジョンに掲げ、情報セキュリティの課題をソフトウェアで解決しています。この度、セキュリティチェックシート対応を自動化・効率化するAIサービス「SecureLight」において、複数メンバーによる共同作業の安全性を高める「権限管理機能」を追加実装したことをお知らせします。

SecureLight サービス詳細はこちら:https://secure-navi.jp/securelight

「SecureLight」新機能

今回のアップデートにより、SecureLightを利用する際のアクセス権限を、ユーザーの役割に応じて細かく設定できるようになりました。
これまでは全ユーザーが同一の権限でサービスを利用していましたが、本機能の実装により、管理ユーザー・編集ユーザー・閲覧ユーザーの3つのロールが設定可能となります。
本機能の実装により、適切な権限管理を通じて情報セキュリティガバナンスを強固に維持しつつ、複数メンバーによるセキュリティチェックシート対応業務の円滑な共同作業を実現します。

今後の展開

今後は、回答後の社内承認フローをツール上で完結できる「承認ワークフロー機能」の提供も予定しています。チェックシート回答業務にまつわる社内のコミュニケーションコスト削減に向け、引き続きプロダクトの進化を続けてまいります。

今後実装予定の「承認ワークフロー機能」のイメージ

「SecureLight」サービス概要・特徴

AIがセキュリティチェックシート対応を変える ー「SecureLight」で回答作業を自動化ー
SecureLightは、セキュリティチェックシート対応を自動化・効率化するAIサービスです。
チェックシートをアップロードするだけで、貴社専用DB+AIによる解析で、回答を自動生成。回答の属人化を防ぎながら、業務の効率化と品質向上を両立します。 

■ AIによる自動回答で業務負荷を劇的に削減 
AIが過去の回答履歴や社内ルールをもとに回答を自動生成することで、チェックシートの80~90%をカバー。これにより、これまで半日~数日かかっていたセキュリティチェックシート回答業務を、3時間程度に大幅に短縮します。

■ 回答データを一元管理し、属人化を解消
案件ごとに分散していた回答データをSecureLight上で一元管理でき、過去の回答を即座に参照・再利用が可能です。

■ 貴社専用のデータベースを構築
AIが自動回答できなかった項目をご入力いただくと、そのデータは「SecureLight」のデータベースに反映されます。
これにより、次回以降は同様の設問の自動回答が可能となり、利用するほど賢く進化する仕組みを実現しています。

■ SecureLight サービス詳細はこちら
https://secure-navi.jp/securelight

■ オンライン相談予約はこちら
https://lp.secure-navi.jp/appointment/checksheet

SecureNavi株式会社について
「文系のセキュリティの悲報を、テクノロジーでいち早く解決する。」をビジョンに掲げ、情報セキュリティの課題をソフトウェアで解決する企業です。

情報セキュリティ認証や規制、ガイドラインへの準拠、規程の整備・運用、監査や審査などの「文系のセキュリティ」領域をDX・高度化するソリューションを提供しています。

■ 会社概要
会社名:SecureNavi株式会社
代表者:代表取締役CEO 井崎友博
設立:2020年1月
所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋3-23-6 白川ショールームビル4F

■ 提供サービス
ISMS・Pマークオートメーションツール「SecureNavi」 https://secure-navi.jp/
あらゆるセキュリティ規制対応の自動化・効率化プラットフォーム「Fit&Gap」https://fitgap.jp/fg
2線部門のためのセキュリティリスク評価クラウド「2線の匠クラウド」https://fitgap.jp/audit
セキュリティチェックシート自動対応ツール「SecureLight」
https://secure-navi.jp/securelight

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