エブリー「MOMENTH」とA(読み:エース)の「Astream」が共同ウェビナーを開催
株式会社A(読み:エース、代表取締役CEO 中嶋泰、以下当社)は、独自のIP調査やファンデータを活用した企画を強みとするマーケティング支援を提供する株式会社エブリー(東京都港区、代表 吉田大成、以下エブリー社)と共催で【無料ウェビナー】「なぜ人気インフルエンサーを起用しても失敗するのか ―『成果の差』を生むインフルエンサーマーケの鉄則」 を3/11(水)12:00~13:00に開催することをお知らせします。
本ウェビナーでは、数多くの企業のSNSマーケティング支援を行ってきたエブリー「MOMENTH」の実践知と、インフルエンサーマーケティング分析ツール「Astream」によるデータ分析の知見を掛け合わせ、インフルエンサー施策の成果を左右する“選定と設計”の考え方を解説します。
ウェビナー概要
近年、企業のマーケティング施策としてインフルエンサーマーケティングの活用は一般化しています。一方で、
・人気インフルエンサーを起用したにもかかわらず売上につながらない
・再生数は出ているのに購買やブランドリフトに結びつかない
・成果の再現性が低く、次の施策に活かせない
といった課題に直面する企業も少なくありません。
同じインフルエンサーを起用しても成果に大きな差が生まれる背景には、“誰を選ぶか” だけでなく、“どのように設計するか” という戦略設計の違いが存在します。本ウェビナーでは、エブリー社が培ってきたSNSマーケティングの実践ノウハウと、当社のAstreamによるデータドリブンなインフルエンサー分析を組み合わせることで、「なぜインフルエンサー施策は失敗するのか」「成果の差はどこで生まれるのか」「成果を再現可能にする選定と設計とは何か」を、実際の事例をもとに構造的に解説します。
開催概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/33706/table/169_1_3c11e9af43c4542eafccade745837588.jpg?v=202603090145 ]
こんな方におすすめ
- インフルエンサー施策を実施しているが成果が安定しない方
- インフルエンサー選定の正解が分からず迷っている方
- フォロワー数中心の選定基準に限界を感じている方
- 成功事例を構造的に理解し、自社施策に応用したい方
アジェンダ
Session 1|MOMENTH
なぜ“当たらない”のか?インフルエンサーマーケ失敗の構造
Session 2|Astream
「感覚値」からの脱却--成果を分けるインフルエンサー選定の視点
Session 3|MOMENTH × Astream
選定は結果をどう変えるのか?成功事例で分解する実践プロセス
Session 4|質疑応答・ ウェビナー特典のご案内
※内容の詳細は変更となる場合もございますので、予めご了承ください。
登壇者
株式会社エブリー
MOMENTHカンパニー MOMENTHマーケティング事業部 副部長
前沢 力

株式会社グノシーで運用型広告事業のグロースを牽引。その後AnyMind社で多数のSNSアカウントをグロース。エブリーでは多くのCLのインフルエンサーマーケティングを成功させ、SNSマーケティング全般に圧倒的な強みを持つ。個人でのインフルエンサー活動も行い総フォロワー数7.3万人。
株式会社A
Astream事業部 事業部長
渡邊 尚樹

新卒で三菱UFJ銀行に入行後、法人営業として中堅・中小企業を担当。融資提案や財務アドバイザリーに従事。その後、A Inc.に参画。SNSマーケティングディレクターを経て、新規事業開発および代理店事業部の責任者を経験し、現在はAstream事業部を統括。
