トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

株式会社アイベック

男女200人に聞いた「訪れてよかった東京のパワースポット」調査結果を公開(ハッピーメール調べ)

このエントリーをはてなブックマークに追加

株式会社アイベック(本社:福岡県福岡市)が運営する累計会員数3,500万人(※1)の出会い・恋愛マッチングアプリ・サービス「ハッピーメール(ハッピー)」( https://happymail.co.jp/ )は、成人男女200人を対象に「東京のパワースポット」に関するアンケート調査を実施し、調査結果および図表素材を公開しました。
 ※1:2024年6月時点

本調査では、「東京のパワースポットを訪れた経験の有無」「訪れる目的・理由」「印象に残ったスポットと体験談」を聴取しています。
調査結果の詳細データおよび図表は、報道・記事制作時の引用素材として特設ページにて公開しています。

▼調査結果特設ページ
https://happymail.co.jp/happylife/spiritual/tokyo/
1.東京のパワースポットを訪れた経験がある人は約半数(49.0%)

成人男女200人を対象に「東京のパワースポットを訪れた経験があるか」を尋ねたところ、「ある」は49.0%(98/200)でした。
「ない」は51.0%(102/200)で、未訪問がわずかに上回る結果となりました。

【内訳(人数)】
 ● ある:男性52人/女性46人(計98人)
 ● ない:男性48人/女性54人(計102人)
2.訪れる目的は「運気アップのため」が最多(43.9%)

「東京のパワースポットを訪れた経験がある」と回答した98人に、訪れる最も大きな目的・理由を尋ねたところ、「運気アップのため」が最多(43.9%/43/98)となりました。
次いで「観光として」25.5%(25/98)、「気分転換やリフレッシュのため」22.4%(22/98)が続きました。
※本設問の母数は「訪問経験者98人」です。

【内訳(人数)】
 ● 運気アップのため:男性23人/女性20人(計43人)
 ● 観光として:男性12人/女性13人(計25人)
 ● 気分転換やリフレッシュのため:男性12人/女性10人(計22人)
 ● 友人や家族とのイベントとして:男性4人/女性3人(計7人)
 ● その他:男性1人/女性0人(計1人)
3.実際に「行ってよかった」と挙がった東京のパワースポット

訪問経験者98人に「東京で印象に残っている、またはご利益を感じたと回答したパワースポット」と「訪れた際のエピソード」を自由回答で尋ねたところ、「明治神宮」「浅草寺」「東京大神宮」「湯島天神」が多く挙がりました。
以下は回答の一部です(※個人の感想です)。

3-1.明治神宮

【寄せられた体験談(一部)】
仕事で悩んでいた時期に参拝したところ、翌週に思いがけない良い話が舞い込み、流れが変わったように感じました。(男性)
都会の喧騒を離れて森の中を歩くだけで気持ちがすっと落ち着き、日常の疲れをリセットできました。(女性)
神聖な日本を感じて、空気も少し違う気がしてパワーをいただきました。(女性)

明治神宮は、明治天皇と昭憲皇太后を祀る神社です。
境内には「夫婦楠」や「清正井」などがあり、参拝とあわせて訪れる人もいます。
自由回答では、「日常の疲れをリセットできた」「参拝後に良い話が舞い込んだ」など、前向きな変化を感じたという声が寄せられました。
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/42380/table/183_1_7f56464ca2df527d6b4a385e02944caa.jpg?v=202601141245 ]

3-2.浅草寺

【寄せられた体験談(一部)】
生で見るとパワーがもらえます。(男性)
受験に合格したからです。(男性)
浅草寺で、疲れた気分がすっきりしたことです。(男性)

浅草寺は、都内最古の寺院として知られ、国内外から多くの参拝者・観光客が訪れています。
境内には「六角堂」や「銭塚地蔵堂」などがあります。
自由回答では、「パワーがもらえた」「受験に合格した」などの声が寄せられました。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/42380/table/183_2_a185bd9971bbb061b7591514b32191f0.jpg?v=202601141245 ]

3-3.東京大神宮

【寄せられた体験談(一部)】
恋人が欲しくて参拝したところ見事に恋人ができて、パワースポットの効果を実感しました。(男性)
縁結びで有名なので、相手がいない時期で、結婚する前に行きました。その後彼が出来て結婚にいたりました。(女性)
参拝した1ヶ月後に素敵な男性に出会い、効果を感じました。(女性)

東京大神宮は「東京のお伊勢さま」として親しまれ、縁結びのスポットとして知られています。
自由回答では、縁結びに関する参拝後の出来事を挙げる回答も見られました。
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/42380/table/183_3_9005101fbb383a3f84d90d16de545446.jpg?v=202601141245 ]

3-4.湯島天神

【寄せられた体験談(一部)】
学問の神様である菅原道真公を祀っており、受験生の子供2人をつれて行きました。結果、2人とも志望校に合格しました。(男性)
受験前にお参りしたところ、ずっと苦手だった科目で思いがけず高得点を取ることができ、自分の努力が形になったようでとても嬉しかったです。(女性)
合格祈願に行き、難しいと言われていた志望校へ合格出来たからです。(女性)

湯島天神は、菅原道真公を祀る神社です。
学業に関する祈願で参拝する人も多く、境内には「撫で牛」があることでも知られています。
自由回答では、「志望校に合格できた」「高得点を取れた」など、学業に関する前向きな出来事を挙げる回答も見られました。
[表4: https://prtimes.jp/data/corp/42380/table/183_4_c9d9a9b036726cb7c531148e26efd570.jpg?v=202601141245 ]
調査結果まとめ
本調査では、東京のパワースポット訪問経験者は49.0%と約半数でした。
また、訪問目的は「運気アップのため」が最多となり、次いで「観光として」「気分転換やリフレッシュのため」が続く結果となりました。

本調査結果の詳細データおよび図表は、以下の特設ページにて公開しています。報道・記事制作時の引用素材としてもご利用いただけます。

▼調査結果特設ページ
https://happymail.co.jp/happylife/spiritual/tokyo/

【調査概要】
調査方法:インターネットアンケート
調査対象:成人男女200名
アンケート母数:男性100名・女性100名(合計200名)
実施日:2025年10月21日、23日
調査実施主体:ハッピーメール(ハッピー)(https://happymail.co.jp/
調査会社:株式会社アイベック
関連ページ:https://happymail.co.jp/happylife/spiritual/tokyo/

ハッピーメール(ハッピー)とは
ハッピーメール(ハッピー)は出会い・恋愛マッチングアプリ/マッチングサイトとして、出会いを提供しています。
25年以上の運営歴により培ってきた実績を基に、PC、スマートフォン、アプリと時代の変化に合わせてサービスを提供。
2018年には、男女のマッチングからの出会いをテーマにした恋愛映画を作りたいと相談があり、マッチング業界としては初めて映画制作に携わる。
2019年には、"野呂佳代"さんをアンバサダーとして起用し、実際にハッピーメールを利用しているユーザーの体験談を基に、アプリやネットを使ったリアルな出会いからの「恋愛・結婚」の認知を広げるため、Webドラマ「ハッピーメール~Love Story~」を製作。

2024年には累計会員数3500万を突破。(2024年6月時点)

【ブランドアンバサダー起用実績】
2019年 野呂佳代さん
2020年 野呂佳代さん
2021年 野呂佳代さん
2022年 ほのか さん
2023年 ほのか さん
2024年 ゆきぽよ さん

公式サイト:https://happymail.co.jp
総合ページ:https://happymail.jp
対応端末:スマートフォン,PC
対応言語:日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2000年8月
価格:ダウンロード無料
開発・運営:株式会社アイベック
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app//id521055533?mt=8
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.i_bec.suteki_happy&hl=ja

マッチングアプリで出会うすべての男女を応援します!ハッピーメールがスポンサーのYouTubeチャンネル『コイラボ』:https://www.youtube.com/@koilabo.happymail
ハッピーメール公式YouTube:https://www.youtube.com/@user-bf7rz9oh5r

恋活・婚活トレンド情報サイト ハッピーライフ:https://happymail.co.jp/happylife/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事