インテックス大阪で開催されるホテル・レストラン・ショー&FOODEX JAPAN in 関西 2026にブース出展し、1,500社以上で採用されるShippioサービスを紹介。

貿易DXを推進し「Shippio Platform」を運営する株式会社Shippio(本社:東京都港区、代表取締役CEO:佐藤 孝徳、以下Shippio)は、2026年7月22日(水)~ 24日(金)にインテックス大阪で開催される「ホテル・レストラン・ショー&FOODEX JAPAN in 関西 2026」に出展いたします。
輸出入の多い食品業界において、
- リードタイム管理を効率的に行いたい
- 「在庫量は絞りつつ、安定供給を維持する」というジレンマを解消したい
といった課題を抱える企業は多くいらっしゃいます。
Shippioサービスを通して輸送中の貨物が「どこに」「どれくらいあって」「いつ届くのか」を可視化することで、少人数であっても効率良くリードタイム管理や安定供給を目指すことができます。
小売・外食・宿泊・観光業界に向けた関西圏最大のサービス産業専門商談展であるホテル・レストラン・ショー&FOODEX JAPAN in 関西 2026にShippioもブースを出展、荷主企業さまを対象とした以下のサービスをご紹介します(ブース番号:4-R12)。
- 荷主企業さま向け
- - デジタルフォワーディングサービス「Shippio Forwarding」
- - 国際貿易に関する情報を一元管理するクラウドサービス「Shippio Cargo」
イベント概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/25761/table/203_1_0b6c35f60ebe4b22547738576d6991a2.jpg?v=202606231145 ]
参考:UCC上島珈琲株式会社様ご導入事例
相場高騰と物流遅延を乗り越える。
UCC上島珈琲が直接貿易を可視化し、さらなるサプライチェーン最適化へ
https://service.shippio.io/case/ucc/
Shippioについて
Shippioは「国際物流を、アドバンストに」をビジョンに掲げ、貿易プラットフォームを構築しています。Shippioの提供するクラウド上では、貨物船トラッキングや見積もり・発注、貿易書類の一元管理・関係者間での情報共有、チャットコミュニケーション等が可能となり、デジタルを活用したビジネスプロセスの構築とオペレーションの提供を通じて貿易DXを推進しています。
https://www.shippio.io/
Shippio会社概要
会社名 :株式会社Shippio (英語名: Shippio, Inc.)
所在地 :東京都港区芝浦1-1-1 BLUE FRONT SHIBAURA TOWER S 9階
代表者 :代表取締役 佐藤 孝徳
設立 :2016年6月
事業内容:国際物流プラットフォームの企画・開発・運営
URL :https://www.shippio.io/corp/
取得ライセンス等:第一種 貨物利用運送事業者(関自貨第1714号)、第二種 貨物利用運送事業者(国総国物第107号)、第二種 貨物利用運送事業者(国自貨第386号)、IATA公認代理店認可取得
一般社団法人 国際フレイトフォワーダーズ協会(JIFFA)正会員、国際複合一貫輸送約款(2013)、WAYBILL約款(2013)(国総国物第107号の2)