トレンドニュースサイト STRAIGHT PRESS【 ストレートプレス 】

インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社

ライフサイエンス、ヘルスケア分野の国際会議「WHX Leaders Osaka」インテックス大阪にて初開催のお知らせ

このエントリーをはてなブックマークに追加

大阪・関西万博のレガシーとして、国際会議「WHX Leaders Osaka」を7月3日に開催


本国際会議は招待制となります。

ライフサイエンス・ヘルスケア分野の新たなサミット

WHX Leaders OsakaはAPAC(アジア太平洋)地域を中心とする国々の保健大臣などを招聘するライフサイエンス・ヘルスケア分野の国際会議として2026年7月3日に初開催致します。
大阪・関西万博の成果をレガシーとして継承・発展させ、「いのち」に関する世界の課題解決に貢献するとともに、世界的に成長が見込まれるライフサイエンス、ヘルスケア産業の活性化につなげます。
【開催概要】
名称:WHX Leaders Osaka
日時:2026年7月3日(金) 10:00-17:00
場所:インテックス大阪 国際会議ホール
主催:WHX Leaders Osaka 実行委員会 (大阪府・大阪市・インフォーママーケッツジャパン株式会社)
招聘者:APAC(アジア太平洋)地域を中心とする国々の保健大臣など
参加者:APAC地域を中心とする国々の政府関係者、研究者、企業のリーダー他(招待制)
内容(予定):医療の公平性、持続可能性、先端技術の医療分野への活用、国際連携などをテーマにラウンドテーブル形式のディスカッションや日本の先端技術企業による講演など
ホームページ:https://worldhealthexpo.com/events/healthcare/japan/ja/whx-leaders/

国を超えたライフサイエンス・ヘルスケアの発展を目的としたプログラム

WHX Leaders Osakaは一日を通して複数の講演とディスカッションで構成し、グローバルな視点で今後のライフサイエンス・ヘルスケア分野の発展について討議を行います。
セッションでは日本のライフサイエンスヘルスケア分野を代表する医療関係者や企業からの講演、またそれについてAPAC地域を中心とした招聘国に自国での状況や展望についてお話を頂きます。

プログラムの主な内容
(1) 日本・APAC地域でのライフサイエンス・ヘルスケアの発展
(2) 医療格差のない公平で持続可能な制度の検討
(3) 先端技術のライフサイエンス・ヘルスケア分野への活用
(4) 国際連携によるライフサイエンス・ヘルスケア分野の先端技術の共有

プログラム詳細

登壇者(一部紹介)

本会議には国内のライフサイエンス、ヘルスケア業界キーオピニオンリーダーによる講演やパネルディスカッションをご用意しております。本会議で登壇頂く皆様の一部をご紹介致します。*全セッションの聴講は招待制となります。

鴨下 一郎氏 元内閣官房参与/元環境大臣 医学博士

渋谷 健司氏 一般社団法人Medical Excellence JAPAN 理事長

澤 芳樹氏 大阪大学大学院医学系研究科 名誉教授/大阪けいさつ病院総長

池野 文昭氏 Stanford University 主任研究員/MedVenture Partners 株式会社 取締役、共同創業者


富山 憲幸氏、大阪大学大学院 医学系研究科 放射線医学 教授

村上 卓道 神戸大学大学院 医学研究科 放射線医学分野 教授)

鈴木 寛氏 東京大学 教授/大阪大学招聘教授

山本 一博氏 国立循環器病研究センター病院長


西村 周三氏 京都大学名誉教授

武見 敬三氏 元厚生労働大臣

藤原 康弘 氏 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA) 理事長

鈴木 康裕 氏 国際医療福祉大学 学長

 参加希望について

本会議は招待制となります。
ライフサイエンス ヘルスケア分野の関係者の方で本会議にご興味をお持ちの方はウェブサイトよりお問い合せください。
聴講のお問合せ

 主催:WHX Leaders Osaka実行委員会


イブ・クリストファー インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社 代表取締役

吉村 洋文 大阪府知事

横山 英幸 大阪市長

 同時開催WHX Osakaとは?

ヘルスケアの国際見本市2025年6月に初開催されたJapan HealthはWHX Osaka 2026とリブランディングをし、医療・ヘルスケアの展示会として、会場・会期ともにWHX Leaders Osakaと同時開催致します。

2026年7月2日(木)-4日(土)
10:00-17:00
インテックス 大阪 Hall 6A、6B

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

最新情報をTwitterで受け取ろう!
最新情報をFacebookで受け取ろう!
前の記事
一覧へ戻る
次の記事