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歩いて巡れる「都市の芸術祭」第一回 前橋国際芸術祭 2026 いよいよ開催50日前、7月31日(金)11:00にオフィシャルサイトを正式公開。

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公式ポスター(2種)発表のほか、展示・企画追加発表、チケット販売窓口追加、オフィシャルツアー発売など、新情報を一挙発表。

前橋国際芸術祭2026実行委員会(実行委員長:田中仁)は、2026年9月19日[土]から12月20日[日]までの80日間、群馬県前橋市の中心市街地を舞台に開催する「第一回 前橋国際芸術祭 2026」について、開催50日前となる7月31日[金]11:00にオフィシャルサイトを正式公開し、あわせて公式ポスター(2種)、追加企画、チケット・オフィシャルツアーなどの最新情報を発表いたします。

メインポスター

広報ポスター

本芸術祭は、2016年に前橋市が策定したまちづくりビジョン〈めぶく。〉を起点に、民間主導で進められてきた都市再生のプロセスに呼応しながら、アートを通じて前橋の現在地と未来像を描き出す、2年に一度(ビエンナーレ形式)の国際芸術祭です。記念すべき第一回の開催テーマは「めぶく。Where good things grow.」。現代アートにとどまらず、建築・音楽・詩・演劇・食など多彩な領域から70組のアーティストを招聘し、さらに地元・前橋のクリエイターと連携する20以上のプログラムを実施いたします。
前橋が「現代建築とアートの聖地」となる未来を目指す新たな国際芸術祭の開幕まで、残すところ後50日!一度しかない第一回開催への来場を、是非ご検討ください!

1. オフィシャルサイト正式公開について

これまで第一回 前橋国際芸術祭 2026ではティザーサイトにて情報公開を行って参りましたが、いよいよ7月31日(金)オフィシャルサイトを正式公開します。
今後は、会期前から会期中にかけて、こちらで随時情報を発信してまいります。

2. 公式ポスター(2種)発表

第一回 前橋国際芸術祭 2026 公式ポスター2種(メインポスター/広報ポスター)を発表します。
メインポスターは全国の美術館や施設、美術系の学校などに掲出をお願いし、広報ポスターは芸術祭にご協力いただく企業や地元の店舗などにお配りするほか広告媒体などに掲出され、より幅広い方々に芸術祭に関心を持っていただくために活用する予定です。
広報ポスターでは本芸術祭の大きな特徴である「歩いて巡れる都市の芸術祭」や、本芸術祭の成り立ちを表現した「アートと歩む、まちを歩こう。」のキャッチコピーに始まるステートメントを掲載しています。

3. 「建築の聖地・前橋」の生成を目指す、2つのパブリックプログラムを追加発表!

前橋市中心市街地を舞台にしたスター・アーキテクトたちの建築計画を読み解き、これからのまちづくりを考える特別展と連続トークを開催します。
3-1. 特別展
「MAEBASHI VISIONARY CITY GUIDE 建築の前橋:夢みる都市を歩く」

白井屋ホテル / Shiroiya Hotel (C)Katsumasa Tanaka

藤本壮介「白井屋ホテル スタディスケッチ」

生糸の都として隆盛、戦災からの復興、そして官民連携のまちづくりでも国際的に注目される前橋。国内外の建築家たちが話題の建築を次々と生み出す今日、この街は歴史的建築から現代建築まで求心力を備えた建築の聖地になりつつあります。
本展では建築史家で前橋工科大学准教授の臼井敬太郎が行ってきた近現代建築のリサーチをもとに、過去・現在・未来と、前橋市中心市街地で重ねられてきたまちづくりの軌跡について、建築模型をはじめとするプロジェクト資料を開示し、建築家たちがこの街に描いてきたビジョンをたどります。

●紹介する主な建築と建築計画
「太陽の鐘 ランドスケープ」岡本太郎、藤本壮介
「白井屋ホテル」藤本壮介
「まえばしガレリア」平田晃久
「ばばっかわスクエア」SUPPOSE DESIGN OFFICE
「前橋アーケードテラス」 永山祐子
「なか又」長坂常/スキーマ建築計画
「Babakkawa Public Toilet」ジャスパー・モリソン
「前橋リッジライン(建築計画)」マウントフジアーキテクツスタジオ
「前橋サクラヤ跡地プロジェクト(建築計画)」山田紗子
「ばばっかわ Garden Park(建築計画)」藤原徹平/フジワラテッペイアーキテクツラボ

【開催概要】
会場:アーツ前橋 1階
会期:2026年9月19日(土)~12月20日(日)
時間:10:00~18:00. (最終入場は17:30)
※休館日は前橋国際芸術祭に準じます。詳しくは芸術祭オフィシャルサイトをご確認ください。
料金:無料
3-2. 連続トーク
前橋国際芸術祭 2026ダイアローグ・セッション 「めぶく。」の先の風景を探して

ドットアーキテクツ《アーキジム》 撮影:木暮伸也

左上から 家成俊勝、長坂常、レオナルド・バルトロメウス、田中仁

まちづくりビジョン「めぶく。」策定から10年。前橋では、街の再出発の希望を描く建築が次々に生まれ、街の人々の活動とともにその再生をドライブしてきました。芸術祭が始動する2026年は、ビジョン策定から10年を迎える節目の年となります。既にハード面が整いつつあるこの街において、前橋らしさを発揮しながら、地域や他の場所との関係性を育て、次の再生の物語へと歩みを進めていくために、いま何が求められているのでしょうか。
本トークでは、ドットアーキテクツが街の人々とともに作り上げる集いの空間の中で、それぞれの地域にある文化や価値、実践者のまなざしに目を向けながら、前橋の次の風景をひらく手がかりを探ります。

トーク・プログラム
9/19(土)家成俊勝「都市の中で〈つくる身体〉を取り戻すために」
10/3(土)長坂常「小さなスケールからはじまる都市の更新」
10/18(日)古川理沙「地域の自律性を育てるコモン(共有地)とは何か」
11/15(土)宮崎晃吉 × 瀬川翠「〈つくって終わり〉から〈場を育てる建築〉へ」
11/28(土)レオナルド・バルトロメウス「都市と地域の関係を編み直す文化施設のこれから」
12/6(日)藤村龍至 × 辻琢磨「前橋の次の10年を描き育てる実践のかたちとは?]
12/19(土)田中仁 × 宮本武典 × 高橋由佳「〈めぶく。Where good things grow.〉の次のビジョンを考える」

会場:アーツ前橋
時間:14:00~15:30(開場13:45)
会場デザイン:ドットアーキテクツ
料金:前橋国際芸術祭2026パスポートチケットにて入場可能

4. チケット販売窓口の追加について

これまでのArtSticker、JRE MALLでの販売に加え、e-plus(イープラス)、アソビューでも販売を開始します。
(販売開始日時)
e-plus:2026年7月31日(金) 11:00 ~ 12月20日 17:00 まで
チケットはこちら
アソビュー:2026年8月8日 (土)11:00 ~ 12月20日 17:00 まで
※チケットは、前橋国際芸術祭2026オフィシャルサイトにて販売開始前に発表

【前橋国際芸術祭 2026パスポートチケットについて】
・ご購入いただいたチケットは初回来場時にアーツ前橋にて会場マップ兼パスポートと引き換えが必要です。
・各有料展示会場の受付でパスポートチケットを提示することで、会期中1会場につき各1回入場可能(展示入れ替えのある会場では各展示ごとに入場可)。パスポートチケットが必要な有料会場はオフィシャルサイトをご参照ください。
・参加人数を限定するライブ・演劇・上映・トーク・ワークショップ等は別途チケットや事前申込が必要な場合があります。
・パスポート不要の無料会場・屋外作品も多数ございます。

5. オフィシャルツアー販売開始

前橋国際芸術祭の公式ツアー、パートナーによるコラボレーションツアーの販売を開始します。

5-1. JRツアー
【日程】9/26(土)、9/27(日)、10/10(土)、10/11(日)、11/21(土)、11/22(日)、12/19(土)、12/20(日)
【金額】大人 13,000円(税込)/小学生 6,000円(税込)
【お問合せ先】大人の休日予約センター 03-3841-0121(営業時間 9:30~17:30/年末年始休)
JRツアーサイトはこちら
【プラン】芸術祭の開催時間に合わせた新幹線を利用し、渋滞を気にせず快適に移動できるプラン。<往路>東京8:03発・上野8:09発・大宮8:29発 →(高崎乗換)→ 前橋9:45着(たにがわ403号)/<復路>前橋19:13発 →(高崎乗換)→ 大宮20:15着・上野20:34着・東京20:40着(たにがわ414号)

5-2. JTBツアー
【日程】2026年10月15日(木)~16日(金)1泊2日/11月13日(金)~14日(土)1泊2日
【金額】1名1室利用 おひとり様 262,500円/2名1室利用 おひとり様 239,500円/2名1室利用 おひとり様 ・最少催行人員:10名(募集定員15名)
【お問合せ先】株式会社JTB群馬支店(高崎市東町9番地 ツインシティ高崎4階/t_abe001@jtb.com/平日9:30~17:30、土日祝・年末年始休/担当:阿部・大塚)
JTBツアーサイトはこちら
【プラン・ガイド情報】食・建築を一度に堪能する少人数限定のプレミアムツアー。芸術祭担当者による特別解説、専属ガイド同行、開館前のアーツ前橋貸切鑑賞など特別プログラムを用意。萩原朔太郎ゆかりの文学空間、地元食材の美食、世界的ショコラティエ・アイカ氏による特別体験、白井屋ホテル館内アートツアーまで、「アート・文学・建築・食」の4つの視点で前橋を深く味わう2日間。
最少催行人員:10名(募集定員15名)/申込締切:2026年8月13日(木)/利用ホテル:白井屋ホテル(1泊2食付)/添乗員同行

5-3. その他のツアー
アコモデーションパートナーである「白井屋ホテル」と「まえばしガレリア」にて特典付きの宿泊プランを販売します。この機会にぜひご宿泊ください。

白井屋ホテル (C)Shinya Kigure

(C)Daici Ano

■白井屋ホテル
⽩井屋ホテル 朝食付き 宿泊プラン特典
・前橋国際芸術祭 2026 パスポートチケット
・前橋国際芸術祭 2026 オリジナルグッズ
※パスポートチケット、オリジナルグッズは大人料金でご宿泊される人数分をご用意いたします。
※予約は 2026 年 12 月 19 日(土)まで受け付けます。
※芸術祭会期中、⽩井屋ホテルのミロコマチコのアートインスタレーションは毎日ご覧いただけます。

【ご宿泊予約申込先】
世界的なアーティストや建築家、デザイナーによる唯一無⼆の客室からお選びください。
⽩井屋ホテル
群馬県前橋市本町 2-2-15
電話:027-231-4618
メール:info@shiroiya.com
ウエブ予約先はこちら

■まえばしガレリア
まえばしガレリア 宿泊プラン特典
・前橋国際芸術祭 2026 パスポートチケット
・前橋国際芸術祭 2026 オリジナルグッズ
※パスポートチケット、オリジナルグッズは大人料金でご宿泊される人数分をご用意いたします。 ※予約は 2026 年 12 月 19 日(土)まで受け付けます。
料金︓宿泊費+3,300円(税・サービス料込)
※3日前までにご予約ください。
※詳細はまえばしガレリア公式サイトで順次発表予定です。
ウエブ予約先はこちら

6. 個人版ふるさと納税 取り扱い開始

「第一回 前橋国際芸術祭 2026」では個人版ふるさと納税の取り扱いを開始しました。返礼品は会期中に利用可能なチケットとなり、アーツ前橋 総合カウンターでパスポートチケット(一般)へ引き換えることで各展示会場に入場が可能です。
※パスポートチケットに関する詳細は前橋国際芸術祭 2026オフィシャルサイトにてご確認ください。
【販売場所】「ふるさとチョイス」
【メニュー】
前橋国際芸術祭 2026チケット 10,000円
前橋国際芸術祭 2026チケット(2枚) 20,000円

7. ボランティア組織「THE BRICK CLUB(ザ・ブリック・クラブ)」

前橋国際芸術祭のボランティア組織が正式に発足致しました。新しい芸術祭の立ち上げに参加してみたい、自分にできることでサポートしたいと思われる方は、是非ふるってご応募ください。

名称:THE BRICK CLUB(ザ・ブリック・クラブ)
現在の参加者:約100名
主な活動:制作サポート(会期中)、イベント運営サポート(会期中)、撮影、英訳、会場整備など
参加方法:公式Instagramにて活動情報をご確認いただき、ご応募ください。

(プログラムディレクター 宮本武典コメント)
プログラムディレクターの宮本武典です。
芸術祭ボランティアの組織化に向けた「名称」について、実行委員会でさまざまなご意見をふまえた検討を行い、「THE BRICK CLUB(ザ・ブリック・クラブ)」と命名いたしました。
10年前に、「めぶく。」が中心市街地の街づくりビジョンとして策定され、その後の開発工事では、キーマテリアルとして「赤煉瓦」が常に使用されてきました。すでに馬場川通りでは赤煉瓦の舗装が完了していますが、今後、この敷き直しは再開発とともに延長していきます。
「THE BRICK CLUB(ザ・ブリック・クラブ)」とは、「(赤)煉瓦クラブ」の意味です。これからも続く中心市街地の再生、そして生まれたばかりの芸術祭の定着化を目指し、その象徴としての「煉瓦 / BRICK」を、この挑戦に社会貢献の観点からご参画くださる皆さまと一つひとつ、積み上げていきたいと考えております。
THE BRICK CLUBにご参加いただける方々、どうぞよろしくお願いいたします。

8. 協賛社・オフィシャルパートナー等について

・この度、新たにこちらの協賛社、ふるさと納税寄附企業にご支援をいただくこととなりました。

協賛:GOLD:アクセンチュア株式会社 
SILVER:公益財団法人ぐんぎん財団、株式会社滋野堤水堂 
BRONZE:みずほリース株式会社、株式会社ヤマト、株式会社上毛新聞社、カネコ種苗株式会社、一般社団法人太陽の会、佐田建設株式会社、宮下工業株式会社
SUPPORTER:株式会社美藝
ふるさと納税:みずほ証券株式会社、株式会社原田、森ビル株式会社、株式会社昌栄、FSX株式会社、グローブス株式会社、株式会社オーナーズブレイン、株式会社SAKURUG

・メディアパートナーとして、Tokyo Weekender、Time Out Tokyoが新たに加わりました。
・第一回 前橋国際芸術祭 2026は、日本と世界をつなぐ国際アートフェア Tokyo Gendai の「Friends of Tokyo Gendai」となりました。今後同フェアと相互にさまざまなコラボレーションを行ってまいります。

【ふるさと納税寄付企業】

【協賛企業】

【オフィシャルパートナー】

■ 開催概要

【名 称】第一回 前橋国際芸術祭 2026
【テーマ】「めぶく。Where good things grow.」
【会 場】アーツ前橋、まえばしガレリア、白井屋ホテル、前橋市中心市街地エリア
【会 期】2026年9月19日(土)~12月20日(日)
【閉場日】期間中の水曜日
※9月23日(水) は祝日のため開場、翌9月24日(木)が振替休場となります。
※入場は閉場時間の30分前まで。
※「前橋まつり」の期間 (10.10 [土] ―10.11 [日]) は混雑対応のため一部の会場を閉場いたします。
※白井屋ホテルのミロコマチコ作品は、期間中いつでもご覧いただけます。ホテル敷地内の一部の作品は、ご宿泊または料飲施設をご利用のお客様のみご覧いただけます。
WEBサイト
【チケット】
パスポートチケット 一般 3,000円(税込)/学生 2,000円(税込)/一般(前橋市民)3,000円(税込)
(パスポートチケット「一般(前橋市民)」について)前橋市民の方でめぶくPayをご利用の方には、後日めぶくポイントで1000ptを還元いたします(ArtStickerでのご購入または当日券のみ)。ArtStickerでご購入の方には詳細をチケット購入時に登録されたメールアドレス宛に後日ご案内いたします。
●オンライン購入 販売期間:5月26日 12:00~12月20日 17:00/ArtSticker、JRE MALL、e-plusチケットにて購入:オフィシャルWEBサイトよりリンク https://maebashi-biennale.com/
●当日のご購入 アーツ前橋 総合カウンターにて販売 販売期間:9月19日~12月20日(休館日を除く)
【運営組織】
主 催:前橋国際芸術祭2026実行委員会/特別共催:株式会社メルコグループ/補 助:文化庁/共 催:前橋市/協 力:群馬県/顧 問:山本一太(群馬県知事)
実行委員長・総合プロデューサー:田中仁(株式会社ジンズホールディングス代表取締役会長CEO/一般財団法人田中仁財団代表理事)
プログラムディレクター:宮本武典(東京藝術大学准教授/アーツ前橋チーフキュレーター)
アドバイザー:南條史生(前橋市文化芸術戦略顧問)、萩原朔美(前橋文学館特別館長/前橋市文化芸術活動顧問)、松田文登(株式会社ヘラルボニー代表取締役 Co-CEO)、牧寛之(株式会社バッファロー代表取締役社長)
アンバサダー:和田彩花

【ふるさと納税寄付企業】
常石グループ株式会社、株式会社三井住友銀行、株式会社ほぼ日、ファーストコーポレーション株式会社、大和リース株式会社、株式会社スペース、日本通信株式会社、みずほ証券株式会社、株式会社原田、森ビル株式会社、株式会社ジャオス、イシカワホールディングス株式会社、株式会社昌栄、FSX株式会社、グローブス株式会社、株式会社アーツ・アンド・ブランズ、株式会社オーナーズブレイン、株式会社みらいアウトソーシングHALZ、株式会社SAKURUG

【協賛企業】
<GOLD>サントリーホールディングス株式会社、株式会社ジンズホールディングス、アクセンチュア株式会社/<SILVER>公益財団法人ぐんぎん財団、株式会社滋野堤水堂/<BRONZE>株式会社みずほ銀行、株式会社三菱UFJ銀行、みずほリース株式会社、株式会社ヤマト、株式会社上毛新聞社、カネコ種苗株式会社、一般社団法人太陽の会、佐田建設株式会社、宮下工業株式会社/<SUPPORTER>株式会社トロンマネージメント、クレー株式会社、東亜道路工業株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、株式会社美藝

【オフィシャルパートナー】
<メディアパートナー>BRUTUS、J-WAVE、上毛新聞、前橋新聞mebuku、Tokyo Weekender、Time Out Tokyo
<チケティングパートナー>ArtSticker、JRE MALLチケット/<アコモデーションパートナー>白井屋ホテル、まえばしガレリア/<オフィシャルギャラリー>Art Office Shiobara、MAKI Gallery、rin art association、Taka Ishii Gallery、TOMIO KOYAMA GALLERY

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