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姫路市

令和7年度収蔵品展「戦後80年 資料が語る 戦争の記憶」開催について

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当館には現在、書籍等を含め約1万5000点以上の資料が収蔵されています。現在も市内外を問わず多くの方々から戦争に関する貴重な資料を寄贈していただいており、この一年間(令和6年11月から令和7年10月)では、248点の資料が新たに寄せられました。本収蔵品展ではこれらの新着資料を中心に展示し、ご覧いただきます。
開催日時
令和8年1月17日(土曜日)から令和8年4月12日(日曜日)
開催場所
姫路市平和資料館 2階 多目的展示室
展示概要
「戦後80年 資料が語る 戦争の記憶」と題し、戦争に至る時代背景や、物資不足などで制限された生活、繰り返される空襲、出征時の状況のほか、兵士の持ち物や手記、日記などの記録、戦地からの帰還、そして彼らを待つ家族や遺族の思いなど、収蔵資料を通してお伝えします。
休館日
月曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日(土曜日、日曜日、祝日を除く)
観覧料
- 収蔵品展 無料
- 常設展示室 有料 一般 250円、小学生・中学生 50円(20名以上の団体のお客様は、一般 200円、小学生・中学生 40円)

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